『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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バージョン8までのインターネットエクスプローラでは、1行の空白は詰められてしまい、2行以上の空白は1行の空白として表示されるため、基本的に空白行は2行にしています。他のブラウザで御覧になると空白行が2行もあって変な感じですが、お許しください。また、コメントにも、空白行を入れるときは、2行にしてください。
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2014年03月01日

60倍ズームのニコンCOOLPIX P600が2月27日に発売

 ライカ判換算24〜1440mm。
 超解像ズーム「ダイナミックファインズーム」では2880mmまで。
 1.7分の1型という大きな撮像素子を搭載。

 因みに、同じ60倍ズームのパナソニックDMC-FZ70(購入済み)は、ライカ判換算で20〜1200mm。

ニュースリリース
http://www.nikon.co.jp/news/2014/0207_p600_02.htm
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2014年02月28日

キヤノンPowerShot G15用の社外品ケース

 フィットしている。ストラップが付属。
 「Canon」ロゴは無い。

140228PSG15-1.jpg


 フラップを付けたままでは、不可能とは言わぬが、撮影は難しい。

140228PSG15-2.jpg


 撮影状態(背面)。

140228PSG15-3.jpg


 撮影状態(前面)。

140228PSG15-4.jpg
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2014年02月27日

新製品ラッシュの高級コンパクトデジタルカメラ、注目の12製品(PC Online)

 COOLPIX P340が抜けてるのは何故<?>。発売が記事に間に合わなかったのかしら。
 PowerShot G1X Mark2も同様かしら。

 DMC-LF1は高級コンデジではないですね。入れるなら、DMC-LX7かなぁ。

 COOLPIX P7700で廃止された接眼ファインダ、COOLPIX P7800でEVFとして復活してたんですね。知らなかった。

> 2013年も秋以降、デジタルカメラ最新機種が多数、発売された。ここでは、ジャンルごとに注目の新製品を紹介していく。

> 中でも新製品ラッシュとなったのが高級コンパクト。1型など大型の撮像素子を搭載した製品は実勢価格が7万〜8万円以上するものが多い。予算を抑えたいなら、撮像素子1/1.7型の製品を4万〜5万円台で選ぶことができる

> Cyber-shot DSC-RX100M2(ソニー)
> 背面液晶を可動式にした定番シリーズ(実勢価格:約7万円)

> Cyber-shot DSC-QX100(ソニー)
> スマホと組み合わせて使う異色モデル(実勢価格:約5万5000円)

> Cyber-shot DSC-RX10(ソニー)
> F2.8通しの明るいズームレンズが圧巻(実勢価格:約13万円)

> Cyber-shot DSC-RX1R(ソニー)
> 圧倒的な精細感を誇るフルサイズ機(実勢価格:約24万5000円)

> COOLPIX P7800(ニコン)
> EVFと可動式の液晶モニターを搭載(実勢価格:約5万1000円)

> PowerShot S120(キヤノン)
> 前面の大型リングで設定変更が容易(実勢価格:約4万円)

> PowerShot G16(キヤノン)
> デジタル一眼用のアクセサリー活用も(実勢価格:約5万4000円)

> STYLUS 1(オリンパスイメージング)
> “サンニッパ”が手のひらサイズに(実勢価格:約7万円)

> FUJIFILM XQ1(富士フイルム)
> シンプルで上質なデザインが魅力(実勢価格:約4万5000円)

> GR(リコーイメージング)
> 人気機種がAPS-C型CMOSを採用(実勢価格:約10万円)

> DP3 Merrill(シグマ)
> 独自センサーで圧倒的な解像感(実勢価格:約6万8000円)

> LUMIX DMC-LF1(パナソニック)
> 小型軽量でもファインダーを搭載(実勢価格:約6万8000円)

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/special/20131226/1116564/?set=ml
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2014年02月26日

フジカGW690などを貸し出

 昨日、いつもの喫茶店に、展示用に、貸し出した。


 ゼンザブロニカGS-1(中判6×7の一眼レフ)のフルシステムを持ってく予定だったが、見付からなかったのである。


 富士写真フイルムの中判カメラ(6×9)のフジカGW690、ナショナル(松下電器産業)のエレクトリックフラッシュPE-3650、セコニックの露出計L-208。
 勿論、実働品で、フィルムを入れれば撮影できる。

140225pitGW690.jpg


 上記が埃だらけだったので、ケンコーのデジタル ミクロクロス グローブ&ポーチ緑(新品、ケンコー・トキナー・オンラインショップのアウトレット)。

140225pitCLOTH.jpg


 顕微鏡セット(新品、ケンコー・トキナー・オンラインショップのアウトレット)。
 残念ながら、カメラ装着アダプタは無い。(自宅のビクセンの顕微鏡には、Tマウントへの変換アダプタと、TマウントからニコンFマウントへの変換アダプタを、装着してある)

140225pitMICRO.jpg


 昆虫観察セット(新品、ケンコー・トキナー・オンラインショップのアウトレット)。

140225pitBUGS.jpg


 展示品のテーマがバラバラだが、これに天体望遠鏡を加えて、オリンパスの昔の謳い文句「宇宙からバクテリアまで」をコンセプトとするのも一案であろう。
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2014年02月25日

ニコンD4S発表

 3月6日の発売だから、D4から2年2箇月。

プレスリリース

 現在、D3S中古は30万円以上、D3中古でも17万円以上だが、下がることが期待できる。
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2014年02月20日

簡易ブツ撮り用リコーCX3黒が故障、ピンチヒッターはパナソニックDMC-ZX3茶

 2月17日(月)、リコーCX3が故障した。
 電源を入れると、鏡筒が伸びたり収納されたりを繰り返し、LCDは真っ暗。また、電源を切れない。
 因みに、簡易ブツ撮り用にCX3を使っていたのは、ズーム全域でマクロが効くから。

 リコーCX3の中古相場は1万円を超える。
 今日、中東遠総合医療センターの後、岡本クリニックの前の、隙間時間に、カメラのキタムラ掛川中央店に、リコーCX3を修理に出した。手数料1050円。修理するかどうかは、見積もりが出てから決める。

140220CX3.jpg

 パナソニックDMC-ZX3は、8倍ズームだが、「ズームマクロモード」があるので代打に選んだ。3倍ズームになってしまうものの、その全域でマクロが効く。
 茶色を選んだのには、深い理由はない。

140220ZX3.jpg
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2014年02月08日

ソニーが、所謂ミラーレスカメラのα5000を発売

 昨日2月7日、発売。

 α7はコニカミノルタの銀塩カメラと同名だったが、今度はミノルタの銀塩カメラと紛らわしい名前。

 α7の記事のコメントにも書いたが、レンズ交換可能カメラにて、一眼レフから手を引いたとみられるソニー、今度はトランスルーセントミラーAFカメラ(α二桁シリーズ、SLT)からも手を引いて、所謂ミラーレスカメラに専念する気か。

プレスリリース
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2014年01月09日

富士フイルムfdinetの自動色補正

 問題となった画像である。ニコンD700で撮った初日の出。

140101hinode2.jpg

 カメラのキタムラのオンラインプリントサービスである「ネットプリント」サービスは、富士フイルムのfdinetを使用している。

 色補正は、左が「自動最適化(おすすめ)」、右が「特種用途向け:色補正なし」である。

140108fdinet.jpg

 左は、逆光の人物撮影と思い込んで大きくプラス補正したのであろうとは、カメラのキタムラ掛川中央店の店員の弁。
 無償で焼き直して呉れた。

 ニコンD700の分割(パターン認識)測光は優秀であり(ニコンFA以来、ニコンの測光の適切さには定評がある)、基本的に「色補正なし」でプリントするほうが好結果を得られそうである。
 写真店店頭でプリント依頼する場合も同様である。
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2014年01月07日

レキサー・メディアの133倍速の2GBのSDカード

 キヤノンEOS-1D Mark2Nは、CFとSDのダブルスロットのプロフェッショナル用デジタル一眼レフ(主にスポーツプロフェッショナルカメラマン向けで、高速連写が可能)だが、設計時期が古いため、SDHCに対応してない。(私は、リチウムイオンでなくニッケル水素なので自己放電が少ないこともあって、車に積みっぱなしのカメラとして、使っている)
 そこで高速のSDを探したところ、本品に巡り合った。

140107lexarSD.jpg

 「133倍速」は速そうだったが、具体的速度が分からずに注文した。届いてみると、「書き込み速度20MB/sec」との表示があり、驚いた。

 アマゾンマーケットプレイスで送料込みで1080円なので当然メール便か何かだと思っていたら、佐川飛脚便で届いた。(西濃運輸の袋に入っていたが)
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2014年01月05日

ニコンD300の撮像素子にゴミ

 元旦の日の出の写真を良く見たら、ニコンD300の撮像素子にゴミが付いているようである。
 自宅以外ではレンズ交換をしない等、気を付けていたのだが。

140105D300gomi1.jpg

 ゴミの部分を拡大したもの(撮影画像ピクセル等倍)である。

140105D300gomi2.jpg

 カメラのキタムラ掛川中央店で聞いたところ、クリーニングには2週間ぐらい掛かる由。明日1月5日にでも、クリーニングに出すつもりである。
 富士写真フイルムFinePix S5 ProかニコンD2xを、クリーニング中の代替機に使おう。
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2014年01月03日

初日の出(小夜の中山峠)

 神社世話人だったので大晦日の夜から元日早朝まで地元の諏訪神社に詰めていて焚火を焚いたりおでんや豚汁や甘酒を作ったりで徹夜、初日の出を撮影後に区の新年祝賀会でお酒を頂いたことで、元旦は終日ウツラウツラと転寝、カラーレーザープリンタの不調により正月2日はずれ込んだ年賀状作り(宛名は母に手書きして貰った)で、本記事の投稿が遅くなった。

 用意した機材は、VRニッコール24〜120mmを付けたニコンD700(ライカ判)と、シグマ50〜500mmOSを付けたニコンD300(APS-C判)である。

140101hinodecamera.jpg

 さて、遠くに行くと新年祝賀会に間に合わないし、混むところは避けたかったので、今年も小夜の中山峠の山頂である。

140101hinode1.jpg

 理科年表によれば0655頃が初日の出だが、山の上から太陽が出るので、0704に出始め、0708に出切った。

140101hinode2.jpg

140101hinode3.jpg

 帰路、久延寺の住職さんが、参拝客に鐘を撞かせていた。

140101hinode4.jpg
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2013年12月30日

AF-S VRニッコール70〜200mmF2.8とAiAFズームマイクロニッコール70〜180mmを貸出

 全日本写真連盟掛川支部の支部長の中田氏が、富士山を撮りたいというので、ニコンAF-S VRニッコール70〜200mmF2.8G EDを、お貸しした。
 尚、中田氏のメインカメラボディは、ニコンD700である。

131227AFS70-200VR1.jpg

131227AFS70-200VR2.jpg


 序でと云ってはなんだが、ニコンAiAFズームマイクロニッコール70〜180mmF4.5〜5.6D EDも、お貸しした。
 因みに、ズームのマクロレンズ(マイクロレンズ)を市販してるのは、私が知る限りニコンのみである。

131230micro70-180-1.jpg

131230micro70-180-2.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年12月24日

オリンパスから、ライカ判換算28〜300mmでF2.8通しのSTYLUS 1が出てました

 撮像素子サイズは、1.7分の1型ですけど。
 ソニーDSC-RX10と違い、かろうじてコンパクトカメラの範疇に入る小ささかと。

製品情報
posted by 寫眞機廢人 at 03:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年12月16日

出戻りパナソニックDMC-ZX1銀が、嫁入り

 去年6月2日の記事に書いたパナソニックDMC-ZXシリーズから、出戻りのDMC-ZX1銀が、上京中の11月4日に、嫁入りした。
 嫁ぎ先は千葉県。
 結納金は無い。

131104DMCZX1.jpg

 これでDMC-ZX1は、銀・赤・黒・白と、出払った計算だが、実は元は母用だった銀が残っている。
posted by 寫眞機廢人 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年12月15日

常時携帯高倍率ズームコンパクトデジタルカメラのオリンパスSZ-31MRのケース(ポーチ)を変更

 SZ-31MRのケースを、11月8日に変更した。
 5月からコンタックスの銀塩コンパクトカメラ用のケースを使っていたが、ベルクロが弱ってきてしまったので、変更したものである。

 メイン・予備・予備の予備の3台のパソコンが同時に故障するという異常事態だったため、投稿が遅くなった。


 これまでのコンタックスのケース(カメラを入れた状態)である。

131108sz31case1.jpg


 コンタックスのケースから、中身を出したところである。
 SZ-31MRと、クッションシートに包んだ2個の予備電池が入っていた。

131108sz31case2.jpg


 新たなケースである。
 ベルクロのものは見付からず、ジッパで閉じるものになった。
 caseLOGIC製のDCB-302黒である。

131108sz31case3.jpg


 新ケースには、メインポケットにSZ-31MRを、サブポケットに2個の予備電池とソニーDSC-RX100用の1個の予備電池を入れる。

131108sz31case4.jpg


 新ケースに中身を収めたところである。
 メインポケットのジッパが開閉しづらいが、我慢。

131108sz31case5.jpg


 新ケースを立てたところである。
 背面には丈夫そうなベルト通しがあるのが分かる。

131108sz31case6.jpg
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2013年12月13日

タムロンがSP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011)を発表

ニュースリリース

 普及ズームレンズも、とうとう600mmまで来ましたか。

 現在の私には手が出ませんが。
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2013年11月23日

スーパーコンピュータ時代の「レンズの味」ニコンの場合(デジカメWatchより)

 世の中、我々の知らぬところで、技術は長足の進歩を遂げているのですね。

> その昔、レンズの膨大な収差計算は、こつこつと人海戦術で行なうしかなかったと言うが、そんな話は今や昔、現代ではレンズ設計用の汎用ソフトが売り出され、設計値を入力するだけで、撮影後の絵まで再現できてしまうというのだから驚きだ。そしてニコンでは、有史以来の銘玉と言われるレンズを解析して、レンズの味と言われるものが何かをOPTIAという科学の目で解き明かそうとしている。

> 古いニッコールレンズは、どちらかと言えばシャープネスが優先されていたようなイメージがあるが、Ai AF Nikkor 85mm F1.4 D IFの頃から、ボケ味を意識したレンズが多くなってきたと記憶している。佐藤氏の言う道具立てが良くなったことで、余裕が出て、ボケ味までケアできるようになってきたのだろう。そして今、ボケ味とは何かが解析され、AF-S NIKKOR 58mm F1.4 Gでは撮影距離に応じてその描写性が異なるようにコントロールできるまでになった。

> 今回のインタビューを通して、レンズとは現実空間の光を二次元に瞬時に変換するアナログ式の計算機のようなものだと感じた。そのプログラムのレシピはOPTIAで明らかにされ、画像シミュレータにかければ自在に絵が取り出せる。つまり、高解像度3Dデジタイザによる被写体の点情報とOPTIAによるレンズデータまたはレンズの設計値、画像シミュレータを組み合わせれば、いつでもお望みのレンズの絵が取り出せる時代が、そう遠くない将来に実現される可能性がでてきたということになるのではないだろうか。そんなことを考えはじめると、ちょっと今夜は眠れそうにない。

デジカメWatchのインタビュー記事
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2013年11月09日

暫くインターネット不通になる可能性があります

 ThinkPad T60pの冷却ファンのベアリングが不調なのです。いつFan Errorで動かなくなっても不思議はありません。部品はありますが、交換には数日を要します。
 また、予備機のThinkPad Edge 11”はメーカ修理中(今日、佐川急便が取りに来た)です。10日程度を要することが多いそうです。

 取り敢えず、お知らせまで。
posted by 寫眞機廢人 at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年11月02日

パナソニックのウェアラブルビデオカメラHX-A100黒を貸し出し

 昨日、購入したその足で、いつもの喫茶店に向かい、貸し出した。

 そんな訳で、写真がない。メーカのサイトから写真を拝借(こんなことは初めてである)。

131102HX-A100.jpg

 発注したのはだいぶ前のカメラのキタムラの特売だが、マルチマウントアダプタVW-MKAが長納期で、やっと入荷したので、昨日に受け取り。

131102VW-MKA100.jpg

 今日、静岡県のDMAT(Disaster Medical Assistance Team:災害派遣医療チーム)訓練に於いて、バイクレスキューネットワークかけがわ(BRNかけがわ)による支援(ボランティア)の際に、使用されている筈である。
posted by 寫眞機廢人 at 16:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2013年10月28日

ニコンD50とタムロン11〜18mmDi2を貸し出し

 行方不明だったニコンD50とタムロン11〜18mmDi2出て来たので、いつもの喫茶店に貸し出した。ライカ判換算で16.5〜27mmの超広角である。
 貸出先はキヤノンのユーザであるが、ボディとレンズをセットにして貸し出せば、リングやダイヤルの回転方向が違うぐらいしか支障はない。

131028D50&11-18.jpg
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(08/10)超広角レンズ(タムロン10〜24mmDi2)が折れた
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(08/14)2015年7月10日の全日本写真連盟掛川支部の例会
(08/13)2015年6月12日の全日本写真連盟掛川支部の例会
(07/01)ソニーが毎秒960コマのコンパクトデジタルカメラを発表
(06/28)5月19日(火)〜5月24日(日)全日本写真連盟掛川支部写真展のご報告
(06/15)篠山紀信展 写真力
(06/12)2015年5月8日(金)の全日本写真連盟掛川支部の例会
(05/08)ソニー口述録音機/再生書き取り機BI-85五号機が故障
(05/07)2015年4月10日(金)の全日本写真連盟掛川支部の例会
(05/04)5月19日(火)〜5月24日(日)全日本写真連盟掛川支部写真展
(04/20)2012年6月1日〜30日のミニ個人写真展
(04/18)ソニーNEX-3のローパスフィルタの清掃を依頼
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