『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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2013年07月30日

パナソニックが光学60倍ズーム(20〜1200mm相当)のDMC-FZ70を発表

 1200mm(ライカ判換算)超望遠では他社に出遅れたが、ワイド側を超広角の20mm(ライカ判換算)として、他社の50倍ズームを凌駕する60倍ズームを投入してきた。
 尚、超解像iAズーム使用時は20〜2400mm(ライカ判換算)の120倍ズームとして運用できる。

 フィルム時代の一眼レフで20mmレンズを散々使った経験から言うと、20mmは初心者が使いこなせる焦点距離ではない。それどころか、ニコンCOOLPIX P500の22.5mm(ライカ判換算)でも、まだ難しい。50倍ズームで3社が横並びの24mm(ライカ判換算)でさえ、一昔前は超広角と言われていたのである。
 このような「お手軽カメラ」に搭載してきたのは、“60倍ズーム”の謳い文句で売るためであろう。
 しかし、60倍に惹かれるユーザとともに、20mm(ライカ判換算)に惹かれるアドバンスト・ユーザも多いのではないかと思う。
 使いこなせれば、威力は大きい。
 買うときには初心者でも、使っているうちに使いこなせるようになるユーザもおろう。

 8月22日に発売である。

プレスリリース

 ところで、DMC-FZ8〜DMC-FZ48シリーズを継ぐ型名でなく、廃れていたDMC-FZ10〜DMC-FZ50シリーズを継ぐ型名を付けてきたのは面白い。
 往時、DMC-FZ50は超望遠で名を馳せていた(広角は弱かったが)のである。また、DMC-FZ8よりもダイヤルが1つ多く、コントロール性に優れていた。
 それから、DMC-FZ48の進化形のDMC-FZ58は将来は出るのであろうか。
posted by 寫眞機廢人 at 21:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2013年07月19日

1台目のソニーのディクテーター(口述録音機)/トランスクライバー(再生書き取り機)BI-85修理完了

 全日本写真連盟掛川支部の例会の講評のテープ起こしには必需品のソニーBI-85が、故障した(音が出ない)ので修理しようとしていた折、ヤフオク!にBI-85の中古品(本体とACアダプタとペダルだけ)が出たので落札した
 一方、現在パソコンが絶不調なのでリプレースの最中であるのだが、作業の合間に、待ち時間がけっこう多い。
 そこで、その細切れの時間を利用して、テクトロニクスの4現象350MHzシンクロスコープを引っ張り出し、1台目BI-85を分解してみた。

130718BI-85_1.jpg

 そうしたら、シンクロスコープの出番はなく、回路計(サーキット・テスタ)で故障部位を突き止められた。
 スピーカ切り替えスイッチの不良であった。内蔵スピーカとハンドセットのスピーカを切り替えるためのスイッチである。

130718BI-85_2.jpg

 早速、スイッチを分解し、レバーが外れていただけだったので、再組立てした。
 作業に集中していて、写真を撮り忘れた。


 1台目BI-85は復活した。

130718BI-85_3.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2013年07月16日

富士フイルムFUJIFILM X10が返ってきた、ニコンCOOLPIX P300を貸出

 7月11日、全日本写真連盟掛川支部の前支部長の納富氏より、高級コンパクトデジタルカメラ(あまりコンパクトではないが)のFUJIFILM X10が返ってきた。

130716FujiX10.jpg

 代わりに、「ニコンの小っちゃいの」を借りたいという。
 納富氏の性格を考慮し、2機種を用意した。

130711S5100P300.jpg

 先ずは、本当に要求通りの「ニコンの小っちゃいの」である、COOLPIX S5100である。
 手許のモダンなニコンの中で、最も小さい。

130711S5100-1.jpg

130711S5100-2.jpg

 もう一台は、高級コンパクトデジタルカメラであるCOOLPIX P300である。
 COOLPIX S5100と比べると遥かに嵩張るが、半裁程度まで延ばせる描写力を持つ。

130711P300-1.jpg

130711P300-2.jpg

 予想通り、納富氏は、COOLPIX P300を選んだ。

 尚、SanDiskの8GBクラス4のSDHCを添付した。
posted by 寫眞機廢人 at 03:50| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記

2013年07月15日

2台目のソニーのディクテーター(口述録音機)/トランスクライバー(再生書き取り機)BI-85

 全日本写真連盟掛川支部の例会の講評のテープ起こしには必需品のソニーBI-85が、故障したので修理しようとしていた
 そんな折、ヤフオク!にBI-85の中古品が出た。本体とACアダプタとペダルだけでハンドセットが無いので、ディクテーターとしては使えないが、トランスクライバーとして使う分には問題ない。
 早速、落札した。説明書もなく、ハンドセット欠品のせいか、さして高価ではなかった。

130715BI-85.jpg

 動作確認したところ、問題なかった。
posted by 寫眞機廢人 at 21:48| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記

2013年07月11日

2013年3月14日の全日本写真連盟掛川支部の例会

 公開が著しく遅くなったことをお詫びする。
 テープ起こし用テープレコーダが故障のため、カセットデンスケでテープ起こしをしたが、数倍の手間が掛かった。

 3月11日の「3.11絆の集い」で風邪をこじらせ、PL顆粒とシーサールとクラビットを服用中。
 1834ランカスター6発車。
 1843生涯学習センターに着。
 甘い無糖の缶コーヒー120円。
 1850担い手の部屋4に着。
 小田氏が休みという。

 1902講評(録音テープ)開始。
 三井氏と中田氏と前田氏が欠席で、9名。

130314-01.jpg

130314-02.jpg

 第一席(右上)〜第五席)左上、佳作(下段7枚)。
130314-03.jpg

 選外。
130314-04.jpg

 選外。
130314-05.jpg




 第一席は前田氏。
130314maedamitsuro.jpg
 「夜のコンビナート」 Copyright前田光郎。
130314-07.jpg
 一時期、夜のコンビナートというか、所謂あの工場萌えというのが流行りました。川崎辺りの京浜コンビナートに夜、船で行って、見学するというのが流行りましたけれども。船から写真に撮るのはけっこう難しいですよね、いつも揺れていて。で、この面白さに気付いた人たちが、夜コンビナートの見えるところから狙って数々の傑作をものにしましたが、この前田さんの「夜のコンビナート」も非常に良い出来だなぁと思います。人間の目では、こんな風に見えない訳ですよね。これは3秒というシャッタスピードによって、煙突から出る排ガスが棚引いています。排ガスを燃やしてる明かりは目に見えても、排ガスは目に見えないんですよね。こんな風に写るということが、矢張りこれは写真でしか出来ない表現だと思います。色彩も非常に控えめな感じで、夜のコンビナートの脈々とした動き、なんとなく蠢くというか、生き物のような胎動を感じますね。プリントの調子も大変良く、良い作品だと思います。
Copyright小野崎徹(録音テープによる講評を私が要約)。




 私は「薔薇1」が佳作に入ったのみ。

130217bara.jpg
 「薔薇1」佳作
130408-09.jpg
 マイナス補正すべきだったというコメントがありますが、私はこれはライティングをもっとしっかりすれば、これはこれで良いと思います。多分、上の方が少し白っぱくれてしまったのでマイナス補正してしまえば良かったということなんでしょうが、三つある黄色い薔薇の内のいちばん下の花瓶に近い方の花と葉っぱ・それから花瓶の白ですね・それから窓枠の木、この辺はとてもきっちりとした露出ですよね。で上の方・ライトに近い方がやや白っぽくなってしまった、これはね、ライティングをもうちょっと気を使うか、ガラスに対しての角度(後ろのブツブツブツってのに反射してこういう感じになってると思います)ですねぇ、この花瓶をもうちょっと手前に・バックから離して、ライティングを後ろに反射させない様にすれば、これでも、けっこう良い作品になると思います。あと一歩、詰めが足りないなあという印象を受けました。でも、わざわざ出掛けなくても、これで、窓辺で、テーブルフォトのようにしても、とても勉強のし甲斐のあることですから、ライティング・構図などのとても良い勉強になりますから、これはこれで続けて貰いたいなと思います。
Copyright小野崎徹(録音テープによる講評を私が要約)。
【時間がなくて、拙速に、狭い窓枠に花瓶を載せて、天井照明だけで、撮ったものである】


130221roubai.jpg
 「蝋梅」選外。
130408-11.jpg
 透過光で撮ったということですが、私は透過光を生かし切れていないなと思います。単にこれは逆光で撮ってみたということで、透過光の蝋梅の花びらを透かして見た感じが、ちょっと出てないんじゃないかと。蝋梅は花びらが厚いので、なかなか光を通しにくいんですが、それだけに透過光が上手く当たったときにはとても綺麗な、本当に蝋梅って蝋細工で作ったように見えるからそう呼ぶのかなと感じるほど、見事な透過光の効果が出ます。ですからこれも、横から撮るんじゃなくて、花の中から花びらの透けてる状態を撮れば、効果的だったと思います。
 まぁこれは、透過光というよりも、花が三つ、大人しく行列している、そこの面白さの方がありますよね。
Copyright小野崎徹(録音テープによる講評を私が要約)。


130221bara.jpg
 「薔薇2」選外。
130408-13.jpg
 先ほどの黄色い薔薇と甲乙つけがたいと思ったんですが、こちらの方が下の部分を省略しただけに花そのものは強く出ている、余分なところは全くありませんね。ただ、やっぱり、このライティングのせいで、後ろのガラスの反射が強すぎて、上の薔薇が白っぽくなってしまった、そこがやっぱりちょっと残念だなと思います。これは多分、見ていて後ろのガラスが反射して白っぽくなってしまうのは充分見えたと思うので、自宅で撮る場合は色々細工も出来る訳ですから、もう少しライティングを気を付ければ、私は充分作品として良いものが出来たなと思います。
Copyright小野崎徹(録音テープによる講評を私が要約)。




 6月13日の担い手の部屋4を予約。

 窯焚き中とのことで、藤井氏は、途中1941に帰った。

 静岡県撮影会(掛川支部も担当)は、7月14日に細江神社と姫街道の案が有力。

 大腸癌と脳梗塞もあって、納富氏が支部長を引退する由。若い人ということで、中田氏に譲りたいという。

 今年度後期展は10月22日〜27日(再確認)。
 来年度前期展は5月21日〜26日(新規情報)。

 来月例会で、前期会費4200円を徴収する、

 2046中田氏が来た。
 4月から支部長になること決定。

 朝日新聞マリオン3月号に掲載の作品、納富支部長と私で相談し、2月の加藤氏の作品を提出した旨を、事後報告。

 2100終了。

 2111ランカスター6発車。
 2120帰宅。

 風邪なので早寝。
 翌日3月15日は確定申告等だけ。
 3月16日の昼過ぎ、第二席の講評を、デジタル化して山下氏に電送。
posted by 寫眞機廢人 at 17:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月10日

『寫眞機廢人の戯言』サーバ容量拡大の予定(5GB→10GB)

 本ブログを含むWebサイト『寫眞機廢人の戯言』のサーバ容量を2月に1GBから5GBに拡大致しましたが、更に、9月を目処に、10GBに拡大の予定です。

posted by 寫眞機廢人 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月09日

ソニーのディクテーター(口述録音機)/トランスクライバー(再生書き取り機)BI-85が故障

 一昨年6月8日の記事に載せたもので、全日本写真連盟掛川支部の例会の講評のテープ起こしには必需品となっていた。

130709BI-85.jpg

 それが、先日から故障しており、作業効率が3倍ぐらい悪くなっている。

 故障内容は「音が出ない」である。
 英文サービスマニュアルを3.95ユーロ(円高のため538円)でダウンロードし、修理にトライ中である。多忙中なので、頭が痛い。
 直せなかったら、板沢のソニーショップに修理に出さねばならないが、最近のソニーは古い機械を修理して呉れないことが増えたし、直せても高くつくだろう。矢張り頭が痛い。
posted by 寫眞機廢人 at 10:06| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

2013年07月06日

背面液晶モニタ破損のオリンパスSZ-14が嫁入り

 背面液晶モニタが割れたオリンパスSZ-14であるが、ノーファインダで動画を撮る、所謂オンボードカメラとしてなら充分に使えるとのことで、知人の許に嫁いだ。(カメラのHDMI出力から外付モニタに画像を送る魂胆だが、接続コードを仕舞い忘れて、現在、探索中)
 勿論、結納金は無い。

120617SZ14-1.jpg

130625sz14-1.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月05日

今更ながら、ニコンが光学22倍ズームのコンパクトなデジタルカメラCOOLPIX S9500を発売中

 オリンパスの光学24倍ズームやソニーの光学30倍ズームには及ばぬが、ニコンも高倍率ズームの「コンパクトなデジタルカメラ」に参入していた。
 尚、GPSとWi-Fiを搭載している。

プレスリリース

 因みに、現在、価格.comでの最安値は24300円だが、イートレンドの特売では銀色に限り22800円である
posted by 寫眞機廢人 at 00:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月04日

パナソニックLUMIX DMC-LF1:EVF内蔵の光学7.1倍ズームの高級コンパクトデジタルカメラ

 5月14日の記事で6月20日発売と報じたデジタルカメラである。

 ライカ判換算28〜200mmの7.1倍ズームレンズを備える。
 超解像iAズーム使用時は、14.3倍ズーム。
 内蔵EVFを搭載したズーム付きのコンパクトなデジタルカメラとしては、唯一無二の存在だと思う。こんなカメラを待っていた。

130703dmclf1-1.jpg

130703dmclf1-2.jpg


 小型である。
 DMC-LF1(写真右)の前面投影面積は、ソニーDSC-RX100(写真左)のそれとほぼ同じ、厚みは5mmぐらい薄い。

130703dmclf1-3.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2013年07月02日

光学50倍ズームのデジタルカメラ第2弾:ソニーCyberShot DSC-HX300

 ニコンCOOLPIX P510の記事中で、今は光学50倍ズーム・超解像100倍ズームのデジタルカメラが各社から発売されていると書き、実際にその一つである富士フイルムFinePix SL1000を購入した。
 しかし、長焦点域での最短撮影距離が異様に長いため、小さな物体を大きく写すのに非常に不便であり、手放した
 そして、FinePix SL1000と入れ違いで購入したのが、このソニーCyberShot DSC-HX300である。

130702hx300-1.jpg

130702hx300-2.jpg

 最短撮影距離の問題はFinePix SL1000よりもマシだが、高価なくせに画質(解像感)はFinePix SL1000よりも劣っていた(下の2400mm相当の画像では特に顕著)のは誤算であった。

 光学ズームと超解像ズームの切り替えが無くシームレスにズームするため、使用感は24〜2400mm相当の100倍ズームである。

 試写結果を示す。

 24mm相当(ワイド端)
130702hx300-24.jpg

 約85mm相当
130702hx300-85.jpg

 約200mm相当
130702hx300-200.jpg

 約400mm相当
130702hx300-400.jpg

 1200mm相当(光学ズームのテレ端)
130702hx300-1200.jpg

 2400mm相当(超解像ズーム一杯)
130702hx300-2400.jpg

 尚、今日も曇っていて、月は撮れなかった。

 準マクロ(FinePix SL1000では撮れない)
130702hx300-macro.jpg

※「相当」は、ライカ判換算のこと
posted by 寫眞機廢人 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月01日

シグマ120〜400mmOSニコン用を貸し出し、シグマ50〜500mmニコン用(OSなし)が返ってきた

 6月30日に、ニコンD300ユーザのKS氏に、シグマ120〜400mmOSを貸し出した。
 尚、「OS」とは、シグマの手ブレ補正のことである。
 シグマ50〜500mmOSが修理から返ってきたので、120〜400mmOSが浮いたのである。レンズ内部に強い光を当てると、結露に起因すると思われる薄い水玉模様のシミが見え、写りには影響しないであろうが、売却しても安くなってしまうと推定される。

130618_120-400_1.jpg

130618_120-400_2.jpg


 入れ替わりに、シグマ50〜500mm(OSなし)が返ってきた。
 去年6月4日に、金環食および金星の太陽面通過の撮影用に貸し出したものである。航空ショーなどの撮影にも使っていたらしい。
 1年半ほど前にオーバーホールしているので光学系は綺麗でそれなりの値段で売れると思っていたが、前玉の隅の方に僅かに黴が認められる。

130701_50-500_1.jpg

130701_50-500_2.jpg
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