『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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バージョン8までのインターネットエクスプローラでは、1行の空白は詰められてしまい、2行以上の空白は1行の空白として表示されるため、基本的に空白行は2行にしています。他のブラウザで御覧になると空白行が2行もあって変な感じですが、お許しください。また、コメントにも、空白行を入れるときは、2行にしてください。
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2013年06月30日

6月29日の草薙球場での巨人対ヤクルト戦の撮影

 野球の撮影は3回目。前回(「ホームラン2」を撮ったとき)よりは進歩した。

 「ホームラン3」を撮りたかったが、この試合ではホームランは出なかった。
 で、代わりに、六回表の巨人ボウカーの右翼フェンス直撃の適時三塁打。座席位置が悪くて、ネットとコーチが邪魔で、撮り損なった(例えば、ミートの瞬間のバットとボールがコーチに隠れてる)写真が多かった。

130629-1956bowker.jpg


 次は、巨人澤村の力投。

130629-1812sawamura.jpg


 いずれも、カシオ計算機EX-FH25、WBオート、ISOオート、プログラムAE、露出補正なし。

 日記ブログに、顛末を載せる予定。(その折には、日記ブログから本記事にトラックバックを飛ばす)
posted by 寫眞機廢人 at 23:59| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記

2013年06月27日

ペンタックスMX-1用の社外品の速写ケース

 ペンタックスMX-1は、ペンタックス初の高級コンパクトデジタルカメラであるが、ニコンCOOLPIX P300〜330やキャノンPowerShot S90〜110等と違って、鏡筒があまり沈胴しない。
 ハンドリングが不便なので、速写ケースを購入した。

 大陸製と思われ、ろくな梱包もされずに届いた。
 PowerShot S90用の速写ケースCOOLPIX P300用の速写ケースに、似ている。


 完全にフィットしているとは言い難いが、大陸製としては良い方である。

130627mx1-1.jpg

130627mx1-2.jpg


 三脚取り付けねじで、底ケースを取り付ける。

130627mx1-3.jpg


 フラップ(上部カバー)は、まぁ充分に開く方である。

130627mx1-4.jpg


 MX-1の液晶モニタは上下に角度を変えられるが、このケースを付けたままでも大丈夫ではある。フラップを外した方が撮り易いけれども。

130627mx1-5.jpg

130627mx1-6.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年06月26日

簡易ブツ撮り用のオリンパスSZ-14の後継はリコーCX3

 簡易ブツ撮り用のオリンパスSZ-14の背面液晶モニタが割れた

130625sz14-1.jpg

 後継(代替)には、少々旧式(3年前のモデル)だが、リコーCX3を選んだ。
 ズーム全域でマクロが効く。

130626cx3-1.jpg

130626cx3-2.jpg

 右が壊れたSZ-14(ライカ判換算25〜600mm)、左がCX3(ライカ判換算28〜300mm)である。
 CX3は古いぶんズームレンジが狭いが、簡易ブツ撮り用には充分である。

130626cx3-3.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 01:39| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記

2013年06月25日

オリンパスSZ-14の背面液晶モニタが割れた

 ブツ撮り用のオリンパスSZ-14の背面液晶モニタが割れてるのに気付いた。
 何かをぶつけたのだろう。
 修理費用が残価に比して高いので、修理しない。

130625sz14-1.jpg

130625sz14-2.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記

2013年06月14日

光学50倍ズームの富士フイルムFinePix SL1000がドナドナ

 ニコンCOOLPIX P510の記事中で、今は光学50倍ズーム・超解像100倍ズームのデジタルカメラが各社から発売されていると書き、実際にその一つである富士フイルムFinePix SL1000を購入した。
 しかし、長焦点域での最短撮影距離が異常に長いため、小さな物体を大きく写すのに非常に不便であり、手放した。具体的には、ヤフオク!(旧Yahoo!オークション)で、売却した。試用のみの美品で付属品が揃っていてメーカ保証1年弱とカメラのキタムラ保証5年弱が残っていたためか、購入価格を1万円は下回らなかった。1万円弱は、大きな金額だが、高い勉強代と思って諦めるしかない。

130604sl1000.jpg

130515sl1000-1.jpg

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posted by 寫眞機廢人 at 04:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2013年06月10日

シグマ50〜500mmOSニコン用が修理から返って来た

 修理費用は、修理代25169円+取次手数料1050円であった。
 故障内容は、「ズームリングが約55mm〜約480mmしか回らない」「ズーム・ロック・スイッチが効かない」というもので、そのままでも使用は可能であったが、放置して故障拡大に至るのが怖いので、修理に出したものである。

 因みに「OS」とはシグマにおける手ブレ補正機能のことである。

 下の写真は、ニコンD300(APS-C判)に装着したところ。

13061050-500OS-1.jpg

 50〜500mmOS修理中は、シグマ120〜400mmOSを使っていたが、ニコンD300はAPS-C判のため、ライカ判換算焦点距離が180〜600mmになってしまっていた。ニコンD700(ライカ判)に装着したニッコール24〜120mmVRとの間で、120〜180mmという空白域が出来ていたのである。
 50〜500mmOSは、ニコンD300に装着したときのライカ判換算焦点距離が75〜750mmであり、ニコンD700に装着した24〜120mmと、ちゃんとオーバーラップする。


 ところで、下の写真は、OSなしのシグマ50〜500mm(上)と本レンズ(下)の梱包箱を比較したものである。
 本レンズの梱包箱の方が5割程度は長いことが分かる。

13061050-500OS-2.jpg

 これは、レンズが長いのではなく、APS-C判カメラ用の延長フード(下の写真の中間)が同梱されているためである。
 OSなしのシグマ50〜500mmが発売されたのは銀塩時代であり、APS-C判の撮像素子のカメラはポピュラーではなかったのである。
 尚、OSなしのシグマ50〜500mmは、三脚派の人に長期貸し出し中であるため、比較写真を掲載できなかった。

13061050-500OS-3.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年06月07日

ソニーNEX用の高倍率ズームレンズ

 ソニーNEXは、ソニーαと同じAPS-Cサイズの撮像素子を用いた、レンズ交換可能ライブビューデジタルカメラ(所謂ミラーレスカメラ)である。

 高倍率ズームレンズとして、E 18〜200mm F3.5〜6.3 OSSが用意されている。ライカ判換算焦点距離は27〜300mm。

130606NEX3F-1.jpg

 オリンパスのマイクロフォーサーズの14〜150mm(下の写真の左下)と比べると、遥かに大きく、所謂ミラーレスカメラの薄型軽量という利点を著しくスポイルする。(前の記事で取り上げたレンズの比ではない)
 一眼レフ等と同じサイズの撮像素子を使っているので、一眼レフ等用のレンズと同じ太さを要し、ボディのフランジバックが短いぶん一眼レフ等用のレンズよりも長い。
 個人的な結論としては、APS-Cサイズは所謂ミラーレスカメラには大きすぎ、マイクロフォーサーズやニコン1などが正解だと思う。

130606NEX3F-2.jpg

 装着しているボディは、NEX-F3(外付けEVF装着)である。NEX-5NEX-3よりも二世代ほど新しい。

 撮影例を示す。

130524tensyu.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年06月06日

ソニーNEX用のマクロレンズ(30mmF3.5)

 ソニーNEXは、ソニーαと同じAPS-Cサイズの撮像素子を用いた、レンズ交換可能ライブビューデジタルカメラ(所謂ミラーレスカメラ)である。

 NEX用に用意されているマクロレンズは、今のところ、30mmF3.5の一本だけである。
 インナーフォーカスであるが、内部での繰り出し量が大きいマクロレンズであるから、鏡筒は長い。所謂ミラーレスカメラの薄型軽量という利点をかなりスポイルする。(次の記事で取り上げるレンズほどではないが)

130606NEX3.jpg

 装着しているボディは、NEX-3である。上位機種のNEX-5と比べても、動画撮影能力しか性能に差はない(形状が、手が小さな人向けであるという、違いもあるが)。

 撮影例を示す。

130524cat.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 21:18| Comment(5) | TrackBack(1) | 日記

2013年06月05日

2013年2月14日の全日本写真連盟掛川支部の例会(自作品講評省略)

 多忙と体調不良のため、掲載が著しく遅れた。
 自作品の講評のテープ起こしを省略した。




 1841ランカスター6発車。
 1850生涯学習センターに着。

 MI氏に遇う。
 フォトレタッチ用にと、新聞広告に載ってた14800円(送料1950円)の中古ノートパソコンを買い、5980円を掛けてメモリーを2GBにしたという。
 その数倍は出すべきであるし、送料は異様に高いし、メモリー増設費用は半額以下で済む筈である。(新聞広告内容から察するに、処理能力は、N支部長に贈呈したThinkPad R61の1〜2割であろう)
 事前に相談して呉れれば良かったのに。

 1858担い手の部屋4に着。

 1904例会開始。11名(KY&KR姉妹が久しぶりに揃って出席)。

130214-01.jpg

130214-02.jpg

 第一席(右上)〜第五席(左上)、佳作(下段)。
130214-03.jpg

 選外。写真順序が混ざってしまったので、講評順と一致せず。
130214-04.jpg

 選外。講評順に合わせて、一部を入れ替え。
130214-05.jpg

 選外。一部を入れ替え。
130214-06.jpg




 今回の第一席は加藤洋一氏。
130214-07.jpg

130214katoyoichi.jpg
 「荒波に挑む1」第一席。Copyright加藤洋一。
130214-09.jpg
 冬の遠州灘でサーフィンをしている風景ですが、この手前の波が如何にも荒れた冬の海を良く捉えていると思います。水平線も凸凹していて、凄く荒れているなという感じが出ていますね。随分勇気のあるサーファだなと思います。
 望遠レンズ200mmに2倍のテレコンを使って400mmにして、しかもこれはデジタルカメラだと、フルサイズでなければ実質1.5倍とかの焦点距離になる訳ですね。で、この望遠レンズの圧縮効果を、非常にうまく使っていると思います。
 まるで一斉放水のような、この波頭から立ち昇る、風で吹き飛ばされたしぶきですね、その向こうを赤い帆のウインドサーファが、健気にも滑走してます。人物は良く見えないんですが、この赤い帆が非常に効果的ですね。この赤い帆を目立たせるために画像処理をしたということですが、適切な処理だと思います。
 それから、波しぶきのちょっと薄いところにこのサーファが入っていて非常に印象的です。構図もぴたっと決まり、難しいシャッタチャンスですが、良く捉えてると思います。
 なんといってもこのまるで浮世絵のような手前の波、これが凄味がありますね。素晴らしいと思います。
Copyright小野崎徹(録音テープによる講評を私が要約)。




 私は、「蘭」が佳作に入ったのみ。

130123ran.jpg
 「蘭」佳作。
130214-11.jpg

130123bussyukan.jpg
 「仏手柑」選外。
130214-13.jpg

130123cat.jpg
 「Sleeping Beauty」選外。
130214-15.jpg




 5月9日の担い手の部屋4は塞がっていたので担い手の部屋5を予約。

 2011NA氏が遅れてきた。
 2015頃、講評終了。

 前期展は5月20日〜5月26日なのは既報の通り、後記展は10月22日〜10月27日とのこと。

 2041終了。

 2050ランカスター6発車。
 2057帰宅。

 翌朝早く、第二席の講評をデジタル化し、YA氏に電送。
posted by 寫眞機廢人 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年06月04日

2013年1月10日の全日本写真連盟掛川支部の例会(自作品講評省略)

 多忙と体調不良のため、掲載が著しく遅れた。
 自作品の講評のテープ起こしを省略した。




 1851ランカスター6発車。
 国道一号線が、いつにない渋滞。
 1915生涯学習センターに着。
 1919担い手の部屋4に着。19分の遅刻。国道一号線バイパスで事故で、その余波が国道一号線に及んでいるという。
 11名。

130110-01.jpg

130110-02.jpg

 第一席(右上)〜第五席(左上)、佳作(下段)
130110-03.jpg

 選外
130110-04.jpg

 選外
130110-05.jpg




 第一席は栗田百合子さん。

130110kuritayuriko.jpg
 「ひかりを受けて」第一席 Copyright栗田百合子
130110-07.jpg
 ご自宅で撮影したガラスのコップですね。
 これはどの辺をどう切り取ったのか良く分かりません、上から撮ったのか、下から撮ったのか、はたまた横から撮ったのか、それはどう撮ろうと良いんですけれども、色んな色の周りのものを反射して。
 沖縄のガラスというのは、民芸ガラスで、滑らかじゃないんですね、独特の歪というか、厚みが均一でなくて、高級品のようにピカッとうまく光るんではなくて、如何にも泥臭い感じがするグラスですね。物資不足の時代に米軍のコカコーラなどの空き壜から作ったと言われていますけど。けっこう厚ぼったいグラスが、妙な光の加減で、非常に面白い形に見えた。そこに目を付けた栗田百合子さんの着眼点は良かったと思います。
 しかも、ガラスのコップ自体を、全体を撮るのではなくて、そのものを撮るのではなくて、そこに映ったものに自分の面白いなというイメージを重ね合わせて切り取った、そこに良さがあると思います。素直な良さですよね。
 露出の方も、マイナス3分の2EVという、思い切った補正を掛けて、メリハリのある仕上げにしました。
 面白い着想だと思います。
Copyright小野崎徹(録音テープによる講評を私が要約
【特記事項:撮影時とは上下を逆にしてある。】




 私は、「急須猫」が佳作に入ったのみ。

121210cat.jpg
 「急須猫」佳作
130110-09.jpg

121204-2.jpg
 「防災研修」選外
130110-11.jpg

121109lighter.jpg
 「ライター」選外
130110-13.jpg
【撮影日を誤記。2012年11月9日が正しい。】




 N支部長に贈呈するThinkPad R61を忘れてきた。選外の発表中、1951〜1958取りに行く。
 キャリングバッグごと、N支部長に渡した。

 2030講評終了。

 N支部長は、大腸ポリーブで、一部は癌化していた由。
 また、12月29日に脳に多数の梗塞が見付かったという。

 4月11日の担い手の部屋4を予約。

 前期写真展は5月11日〜5月19日に決まった。

 FU氏たちの陶芸展が1月9日〜1月19日に開催中。

 次回レタッチ勉強会の日程は未定。

 2042退室。
 2056ランカスター6発車。
 2104帰宅。

 第2席作品の講評を、デジタル化してYA氏に電送。
posted by 寫眞機廢人 at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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