『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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バージョン8までのインターネットエクスプローラでは、1行の空白は詰められてしまい、2行以上の空白は1行の空白として表示されるため、基本的に空白行は2行にしています。他のブラウザで御覧になると空白行が2行もあって変な感じですが、お許しください。また、コメントにも、空白行を入れるときは、2行にしてください。
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2012年09月26日

9月13日の全日本写真連盟掛川支部の例会

 1833ランカスター6発車。配布資料が多いので早く出た。
 1843生涯学習センターに着。
 1851担い手の部屋4に着。
 資料配布。

 ビクトリノックスの多徳プライヤ3.0227.Nの紛失に気付く。七千円以上もしたのに。

 1904講評(録音テープ)開始。
 10名。KR女史が欠席、N支部長は忘れ物を取りに一旦帰宅中(1911に戻ってきた)。

120913-1.jpg

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第一席(上段右端)〜第5席(上段の右から5番目)、佳作(上段左端、下段全部)
120913-3.jpg


選外
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選外
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今回の第一席は、栗田百合子さん。
【フィルム紛失のため、プリントをオリンパスSZ-30MRで接写】
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「不思議な鳥居」第一席 Copyright栗田百合子
120913-7.jpg
 何とも不思議な雰囲気の情景ですね。本当に、栗田さんも、こんなところに小さな赤鳥居があるなんて驚きましたと、書いてますね。この辺を護っているのでしょうかというコメントですが、周りの木がぼさぼさなのでちょっと撮るのを躊躇ったというんでしょうかね、一寸どうしようかと思ったというふうに書いてありますが、でも、これをシャッタを押したというのは、良い判断だったんではないでしょうか。
 先ず、この鳥居の佇まい、普通の木を切って丸太にして、それもぐにゃっと曲がった切った木を乾かしてそのまんま適当に鳥居にしたみたいですね。なんか鎹を打ち込んで、ちょっと臍を切ってはあるんですけど、鎹で止めてあるだけですね。それに朱い塗料を塗って、まぁこう言っちゃ失礼ですけど、鳥居にみせかけたみたいな感じがしますね。でも、こんなところにあるということは、まぁ何かしら意味があるのでしょうが、この周りの景色を考えてみると何か色々想像が膨らんでしまいますよね。これから何かお稲荷さんでも作るのか、それとも何か自分の秘密のしるしなのか、ちょっと作った人に聞いてみたいですね。
 それで、真ん中に道を歩いて行く人が居るんですが、最初、これは栗田さんがお友達でも立たせて撮ったのかと思ったんですが、良く見ると農作業に出掛ける人のようですね、肩から何か農具を担いでいらっしゃって手にもちゃんと軍手をしているようです。
 それでまぁ、シャッタチャンスとしてはですね、悪くはないんですけど、もうひとつ欲を言えば、道路の真ん中に丁度木漏れ日が射していますが、人が其処に来たときにシャッタを押していれば、この人物がスポットライトを浴びたようにはっきり描写されて、存在感が上がって目立ったんじゃないでしょうか。そうすると、此の朱い鳥居と此の人物の組み合わせで、もっと何かストーリー性というか想像が膨らむような気がします。まぁ、このままでも人物だというのは分かるんですが、もう少しこの人物のディテールが分かるにはやっぱり此の、明るいところに入った瞬間しかないと思うんですよね。此のシャッタチャンスとしては非常に難しい、1コマか2コマか切れるかどうかというところですよね。まぁ、でも、此れは出会い頭にふと思って撮られたんでしょうけども、やっぱり作品にするという意識を持って、シャッタを押すと、もっともっと出来上がりが良くなるんじゃないかと思いますね。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)



 私の作品3枚は、締切前日8月24日の1812に、体調不良をおして福田カメラに提出したのだが、事務方の手続きミスで小野崎氏に送付されなかった。



 2011講評終了。

 講評の録音レベルがこれまで20dBぐらい低かったが、お願いの結果、今回より適切になった。(手許のTASCAM製の業務用「カセットデッキ」という絶滅危惧種にて確認)

 12月例会の後に忘年会を行なうことになった。それに伴って例会の時刻を早めることにし、晩だけ予約してあった担い手の部屋4を、昼間午後も予約した。

 後期写真展の設営は10月10日0900より。
 題名と撮影地と展示順序を10月5日までにYA氏に送ること(音声電話不可、郵送かFAXか電子メールのこと)。フィルム作品も殆どなくなったので、今回からカメラ名はなしとする。

 フォトレタッチ講習会をやる方向。
 蛇足だが私は、原則としてノートリミングでノーレタッチである。でも、講師の一人をやることになりそうであるが。

 2047終了。



 N支部長より、後期写真展用に、ワイド六つ切り3枚組写真用の額縁を借用。A4が納まるかどうか。

 2100ランカスター6発車。
 2109帰宅。

 2125〜2200第二席の講評をデジタル化してYA氏に電送。

 N支部長から借りた額縁、窓寸法がA4ぎりぎりだった。白縁ありで焼いてあった写真3枚を捨て、縁なしでプリントし直せば大丈夫。(ワイド六つ切りよりもA4のほうがずっと安い)
posted by 寫眞機廢人 at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年09月25日

2つ目のニコン用の社外品のバッテリーグリップ(MB-D10互換)

120926MB-D10_No2.jpg

 ニコンD300とニコンD300SとニコンD700に使えるという触れ込み。BL-3互換品が同梱なので、ニコンD2XやニコンD3などと同じ電池EN-EL4Aを使える。
 しかし、D700では動作せず。
 D300では動作したので、D300に付けてた他社製のMB-D10互換品(別途BL-3購入)をD700に移し、本品をD300に取り付けて、解決をみた。不安感は残るが。
 矢張り、中華は怖い。ご注意を。

 色々と差し障りがあるので、互換品バッテリーグリップの写真は出さずに置く。
posted by 寫眞機廢人 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年09月19日

PowerShot G15とPowerShot S110発表・・・G1 XはG12の直系の子孫ではなかった

ニュースリリース

 1.7分の1型CMOS撮像素子であるが、自社製か、ソニーの裏面照射CMOSかは不明。


 また、ニコンCOOLPIX P510のライカ判換算24〜1000mmの42倍ズームを凌駕する、ライカ判換算24〜1200mmの50倍ズームのPowerShot SX50 HSも発表されている。
posted by 寫眞機廢人 at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年09月17日

Fujifilm XF1海外発表、EOS 6D発表

 富士フイルムが3分の2型のEXR CMOS撮像素子のコンパクトデジタルカメラFujifilm XF1を海外で発表した。
 スペックはFujifilm X10に近いが、光学ファインダはない。

製品ページ



 キヤノンが廉価版のライカ判デジタル一眼レフEOS 6Dを発表した。
 ニコンD600と真っ向対決であろうか。

ニュースリリース

 因みに、私は当分、ニコンD700とEOS 5Dを使い続ける。
posted by 寫眞機廢人 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年09月15日

ニコンがAPS-Cサイズ撮像素子のデジタル一眼レフ用の18〜300mmを出してました

 ニュースリリースを見落としてました。

 ニコンが、6月14日に、APS-Cサイズ(ニコンではDXフォーマットと呼ぶ)撮像素子のデジタル一眼レフ用の18〜300mmの手ブレ補正付きの交換レンズを発表してました。
 その名は「AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR」。

ニュースリリース

 タムロンの18〜270mmを超えて、世界一のズーム倍率だと思います。
posted by 寫眞機廢人 at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年09月14日

ニコンが廉価版のライカ判デジタル一眼レフD600を発表

 9月27日に発売の予定である。

プレスリリース

 先日に発売されたライカ判(FXフォーマット)のD800が極端な多画素なのに対し、D600は、程々に抑えてある。
 D800よりも小型軽量。
 最高シャッタ速度は4000分の1秒に留まる。
 バッテリーグリップを付けても、APS-Cサイズ(DXフォーマット)にクロップしても、連写は速くならない。
 記録媒体は、CFではなく、SD/SDHC/SDXC(デュアルスロット)。
posted by 寫眞機廢人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2012年09月13日

8月9日の全日本写真連盟掛川支部の例会

 1845ランカスター6発車。曇り、珍しく涼しい。
 1853生涯学習センターに着。
 無糖の甘い缶コーヒー120円。
 1858担い手の部屋4に着。
 KO氏に、ミニ個人写真展の祝儀の礼として、茶葉を渡す。

 1902例会開始。11名(中田氏が30分の遅刻予定)。

 下期写真展の案内葉書の写真、今日の作品の中から選ぶ方向。

 1905講評開始。

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 第一席(右上)〜第五席(左上)、佳作(下段5枚)
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 選外
120809-04.jpg

 選外
120809-05.jpg



 今回も第一席は中田氏。尚、中田氏は、1926に来た。
120809-06.jpg

120809nakadamichio.jpg
『里山に暮す2』第一席 Copyright中田美智雄
120809-08.jpg
 先月に引き続き、里山のシリーズですね。
 これは1・2・3と一人の里山のお婆ちゃんをテーマにしていますね。話をしながら撮らせて貰ったということですが、この2が、とても良い表情で、家に居てもすることがないから野良仕事をしているという、何か、この人の言葉が、そのまま写真の雰囲気に出ているような気がします。
 ポツネンと座って、中田さんと話をしてるんでしょうかねえ、この表情・この仕草が良いですね。背負い籠、手前に農機具が斜めに横たわっていますが、こういう、さりげなく置かれた物が、とても良い脇役として、このお婆ちゃんを盛り上げているというか、引き立ててますね。
 バックの人気のない昼下がりのこの家並み、これがまたキリキリっとピントが来てる訳でなく、少しぼかした、この感じが、奥行きがあって良いですね。手前はキッチリと描写されていて、後方が少しアウトフォーカスになっていて。
 ここのところ中田さん、ずっとモノクロですが、このシリーズ、モノクロで捉えた表情はなかなか良いですねえ。勿論、撮るときはRAWで撮っておけば、どちらにでも使える訳ですから、例えば、これから先、此処に通うのでしたら、四季の変化を上手く取り入れて、その中で生活する人を捉えて行けば、また厚みが出てくるんではないかなと、思います。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)



 私は、『ボクのパンだモン』が佳作に入ったのみ。

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『ボクのパンだモン』佳作
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 「時間がないときの自宅の猫」、「時間がないときの庭の花」というのがお得意のパターンですが、今回は時間がないときの猫と花で来ましたねえ。その中でも、この猫、中々役者ですよね。角度の関係か、パンをじーっと見ているのか、コメントではどうも前足をパンに掛けた後らしいんですが、いかにも前足を踏ん張ってパンを見つめているようなところ、なかなか凛々しいというか、可愛いですね。子猫の体の割には大きな食パンの袋ですが、如何にも自分のもんだと主張してるように見えて、ペットの写真としては、とても愛らしいというか、子猫に寄せる愛情を感じますね。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【成猫である。】

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『秋海棠』選外
120809-14.jpg
 「時間がないときの自宅の花」が2点ですねえ。
 このピンクの秋海棠の方は、小さい花をきっちりと撮ってますが、もう少し真ん中の蕊の部分にピントが来ると良かったと思いますねえ。
 マクロで、F2.8だと(開放だと)やっぱり一寸ピントが浅いかなあ。もう少し絞り込んでも良かったと思いますねえ。
 後ろの他の花との重なりをもうちょっと気を付けた方が良いでしょう。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【手持ちなのでピンが甘くなってしまったのか。撮影倍率が高いので絞り込んでもあまり被写界深度は深くならない。】

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『藪茗荷』選外
120809-12.jpg
【写真票にてレンズ焦点距離を誤記。50mmは誤りで35mmが正しい。】
 藪茗荷の方は、これも一寸ピントが浅いかな。それと、一杯の花を狙ったのか、これが精一杯なのか、一寸分からないんですけれども、蕾状の花と開いたのとありますが、開いたやつをここだけアップにしても結構面白そうではないですか。形が、蕊がビューっと長くて。どうでしょう、マクロは、もっとアップに出来るようでしたら、そのほうが(もっとマクロに捉えたら)面白いような気がします。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【付けてたレンズがワーキングディスタンスの短い35mmマクロだったこともあって、一房の花を狙った。】

 1959講評終了。



 中田氏の先月の第一席の写真、ニコンD700のRAWファイルでCD-Rにて送られてきていたので、Adobe LightRoom 3.0でパラメタ標準で現像し、全日本写真連盟静岡県本部に電送し、本ブログに掲載していた。
 しかし、作品は、モノクロ化とトリミングを行なったものであることが判明したので、両方を差し替えることにする。今月の第一席作品と一緒に送って貰うことに。
 因みに、実際の差し替えは、中田氏から新たなCD-Rが届いた8月16日に行なった。

 下期写真展案内葉書の写真は、今日の作品の中から、前田氏の『滝』に決定。

 下期写真展の際に3枚の組み写真を入れる額縁、N支部長から借りることに。
 ワイド六つ切り用とのことだが、手許のプリントはA4なので、再プリントの必要があるかも。

 2017終了。

 11月8日の担い手の部屋4を予約。

 2019退室。
 2025ランカスター6発車。
 2034帰宅。

 全日本写真連盟静岡県本部に、Webサイトへの先月の第一席の写真の掲載の一時中止を依頼する、電子メール。
 今月の第二席の講評をデジタル化して、YA氏に電送。
posted by 寫眞機廢人 at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年09月12日

ソニーα900後継はトランスルーセントミラーAFのα99だった

 ソニーのライカ判のレンズ交換可能デジタルカメラの新製品は、一眼レフではなく、トランスルーセントミラーAFのα99でした。

プレスリリース


 また、ライカ判のレンズ固定装着デジタルカメラDSC-RX1が発表されたのには驚いた。

プレスリリース


 尚、欧州ではNEX-6も発表されている。

プレスリリース
posted by 寫眞機廢人 at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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