『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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2012年04月25日

4月12日の全日本写真連盟掛川支部の例会

 1844ランカスター6発車。
 1853生涯学習センターに着。某県会議員の県政報告会で駐車場混雑。
 1859担い手の部屋4に着。10名しか居ない。
 持って行ったテレコをセッティングし、持って行った多量の資料14式を配布。
 1906残り2名が来たので開始。
 4月例会が間に合わなかったので、3月例会第一席を朝日新聞に載せることにした旨の報告など。
 1913講評開始。

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第一席(右上)〜第五席(左上),佳作(下段5枚)
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選外
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選外
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 今回の第一席は小田氏。
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『夜明け』第一席 Copyright小田清治
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 風力発電の風車が、勢い良く回っています。夜がまさに明けようとし、まだ太陽は水平線の下ですが、空がもう茜色に染まっています。
 大変美しい色合いですね、ちょうど空と地面の境目が同じような明るさになって、良いバランスの瞬間になってる、そこを良く捉えてると思います。特に空の左側がグレーになって、鳥居の向こうが色づいて、非常に良いグラデュエーションですね。砂浜のデテールも良く出ています。
 小田さんのメモに書いてあるように、全基一斉に風車が回っている、これはなかなか見られないんですよね。あるようでいて、けっこう風車ってどれかが止まってたりするものですけれど。これはもう、ぐるぐる回って、なにか勢いを感じさせますね。
 前にも、この風車と鳥居の組み合わせ、小田さん取り上げたと思いますが、今回は鳥居がより大きく風車もはっきりとして、狙った時間帯も相まって、非常に面白い、なにかドラマチックな夜明け、そんなものを感じさせます。遠くの発電所でしょうかねぇ、衝突予防灯の赤い色がポツポツと上のほうに点いてる、そんなところも効果的ですね。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)



 私は、『炊飯器は暖かい』が佳作に留まった。

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『炊飯器は暖かい』佳作
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 これもねえ、面白い、心和む作品ですよね。炊飯器がまだ温かいから、中に入って、余熱で暖まってるんですね、猫も大したものですね。家猫というのは、こう自分で居心地の良いところを見付けるんでしょうか。
 なかなか愛嬌があるし、揃えた前足がとても可愛いですね。ちょっとこっちに目線を向けて呉れれば、もっと面白かったかなと思います。
 これだったら、良く猫の写真とかのコンテストなどありますね、それに入賞するのかなという気もします。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)

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『今の浅草駅前』選外
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 此処は今はもう大変ですよ、あのスカイツリーで。向こうに見える吾妻橋のところは、アサヒビールの筋斗雲(口の悪い人は金の糞って言ったりするんですけどね)とスカイツリーを一緒に写そうという人達で、いつも賑わってます。
 それで、「右のビールの泡と、その下のお宮は意外に目立たない」と。これは、撮る位置も悪かったと思います。特に左の「つぼ八」と右の工事中のビル、これに挟まれて損しちゃってますね。両脇を思い切って取ってしまったらどうだったでしょう。
 お宮というか、地下鉄の出入り口のところまで撮ろうと思うと、この位置まで引かなければならないんですよね。道路がどうしても邪魔になりますね。ですから、信号が変わったときに近づいて撮りに行くようにしないと、なかなか上手く行きませんね。スカイツリーは良いとしても、右のほうがちまちまっとし過ぎちゃった気がします。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【左右のビルは入れたくなかったが、ズームレンズの望遠端であり、これ以上は画角を狭く出来なかった。大荷物と著しい寝不足でしんどくて急ぐ帰路途上、カメラ交換や、立ち位置の変更は、無理だった。】

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『東京スカイツリー』選外
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 超広角で麓から見上げた、押上のところですかね。意外と難しいのは、超広角で近寄ってみると、タワーが小さくなってしまうこと。東京タワーに比べると、スカイツリーは、ヒョロッとしていて、ほっそりとした爪楊枝みたいなんですよ、下もあまり広がってなくて。ですから、案外と高さや大きさを表わすのは難しいですよね。近づくならもう思い切って近づいて、下のほうがどっしりと見える辺りまで行くのも手ですね。
 しょっちゅう行って色々アングルを選べる人は良いでしょうが、掛川から出てきて限られた時間で撮るというのは、なかなか難しいと思います。ですから、気になる作品を見付けたら、どの辺から撮ったんだろうとかいうことを調べる、墨田区の観光案内所なんかに行くとスカイツリーがどの場所からどんなふうに撮れるかという地図も置いてありますので、そんなものを参考にされたら良いと思います。これからは、隅田川の桜が満開で、向こうにスカイツリーが見えるという、絶好のシーズンになってるんですね。もう一つの手は船に乗ることですね、吾妻橋の袂から船に乗って下まで行ってまた帰ってくると、桜並木とスカイツリーが、特に桜橋の辺りからだと綺麗に見えます。そんなのも、時間があれば試してみたらどうかと思います。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【パンフレットなどにあるありきたりの写真を避け、麓から超広角で見上げることを選択した。工事中で、「思い切って近づく」ことが出来なかった。】



 2022講評終了。

 5月15日〜20日の前期写真展の、出品作品の表題等の提出は5月10日の次回例会まで。

 上期支部会費4200円を支払。

 5月7日に、市内の幾つかの写真クラブ合同の撮影旅行がある由。
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 2048終了。
 2051退出。
 2056ランカスター6発車。
 2105帰宅。走行10km。

 帰宅後、第二席講評をデジタル化してYA氏に電送。
posted by 寫眞機廢人 at 06:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2012年04月18日

カメラのキタムラのポイントが半減

 4月17日、富士フイルムX-S1を買いに行ったところ、ポイント半減に気付いた。

 100円につきTポイント1点だったのが、4月から、200円につき1ポイントとなった。
 ポイントを貯めてカメラを買うのが大変になった。

 加えて、カメラを買うと、プリント20枚無料券(1箇月有効)とフォトブックスクエア無料券(1箇月有効)とスタジオマリオ無料券(1年間有効)を貰えたのが、プリント10枚無料券(2箇月有効)とフォトブック半額券(2箇月有効)とスタジオマリオ無料券(1年間有効)になった。
posted by 寫眞機廢人 at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月15日

写真展とvivipri半額セール

 5月15日(火)〜20日(日)に、全日本写真連盟掛川支部の2012年度前期写真展が開催される。

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 6月1日(金)〜30日(土)に、喫茶店Cafe PITにて、ミニ個人写真展を開催する。



 それに伴い、沢山のプリントが必要になった。
 おりしも、オンラインプリントサービスでは高画質で知られるvivipri(福田デジタルフォト)が、4月12日まで半額セールを開催していた。A4判97.5円・四つ切り170円である。
 いつものカメラのキタムラに頼むと、A4判3枚990円・四つ切り2枚990円であるから、数分の一である。
 4月11日に注文して、今日、届いた。

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A4判  97.5円×24枚  内18枚ミニ写真展用
KG判   7.5円×18枚  ミニ写真展用
四つ切り  170円×3枚  全日写連写真展用
送料    600円
合計   3585円

 尚、写真展までに、数枚、新作を追加注文する予定。
posted by 寫眞機廢人 at 18:34| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記

2012年04月12日

ソニーNEX用の対角線魚眼コンバージョンレンズVCL-ECF1

 カメラのデジタル化に伴い、一部の例外を除いて撮像素子が小さい(APS-Cサイズ以下)レンズ交換可能カメラしか買えず、手許の魚眼レンズは軒並み画角が狭くなってしまった。
 しかして、デジタル用魚眼レンズが必要となったが、巷には手頃なものがない。
 検討の結果、光学ファインダなしのレンズ交換可能デジタルカメラであるソニーNEXシリーズのボディと16mmF2.8レンズと該レンズ専用のフロントコンバージョンレンズを買ってしまうのが、最も手頃と分かった。

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 ボディには、NEX-5を選んだ。実際にはボディと16mmF2.8がキットのNEX-5Aを購入した。中古のNEX-5Aには純正の速写ケースが付属していたが、コンバージョンレンズ付けっ放しなので不要であり、売却した

 16mmF2.8レンズは超広角コンバージョンレンズや魚眼コンバージョンレンズを付けることを前提に設計されているそうで、コンバージョンレンズ装着時の画質の評判は悪くないようである。逆に、単体では描写が今一つだと聞いたこともある。


作例「大手門」
 角の店「すいのや」と大手門を一緒に入れて写したものである。運の良いことに自転車が放置されていた。マスターレンズを限界のF22まで絞っている。2011年11月13日に撮影。

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作例「文具喫茶」
 室内撮影を試みたが、普通では入りきれぬ範囲を写して呉れるものの、イマイチ構図が気に入らない。魚眼レンズのブランク数年で、感覚が完全に鈍っている。家代のステーショナリーカフェkonohi。2012年4月11日に撮影。

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作例「文具喫茶2」
 かといって、正面から撮れば、単に歪んでいるだけの超広角写真になってしまう。2011年11月1日に撮影。」

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作例「菜の花」
 上手く使わぬと超広角レンズと大差ない写真になってしまうという、良い見本である。マスターレンズを限界のF22まで絞っている。掛川市文化会館シオーネの西。2012年4月8日撮影。

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posted by 寫眞機廢人 at 06:29| Comment(7) | TrackBack(2) | 日記

2012年04月05日

3月8日の全日本写真連盟掛川支部の例会

 1848ランカスター6発車。母が買ってきた菓子を持参。
 ガソリンが心許ないが、給油してる時間はない。
 1857生涯学習センター着。
 1901担い手の部屋4に着。9名しかいない。
 1907YA氏が来たので、1908例会を始める。N支部長とMI氏が欠席。

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 1922N支部長が来た。総員11名。



第一席(右上)〜第五席(左上)、佳作(下段)
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選外
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選外
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 今回は出品者が少なかった。



 今回の第一席は加藤氏。
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「だいじょうぶよ!」第一席 Copyright加藤洋一
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 これは鳩と戯れる親子連れなんですが、お嬢ちゃんはもう鳩を怖がってますよね。まぁ、鳩もこんなに近付いてくると、ちょっと不気味ですよね。しかも3羽も近くにいるので、お母さんにしがみついてます。お母さんが、笑いながら、大丈夫よと悠然としていますが。
 この、ばっちりした表情の対比、上手く捉えています。加藤さんも感想に書いているように、「母親の余裕のある表情・子供の怖がる顔が対照的に写り、また鳩の止まる位置が良い物を作品とした」と。そうですね、この女の子のコートのフードに止まってるから余計に子供は怖がっちゃいますよね。それにしても随分と慣れた鳩です。
 それで、ちょっとトリミングして、母親の顔・子供・母親の手先が対角線に来るようにしたということですね。このトリミングは、的確だと思います。やっぱり、お母さんの延ばした腕が、画面の中で最も長い対角線に沿って延ばされており、ポイントが出来易いですよね。その対角線上に、お母さんの笑顔・べそをかいた子供・鳩と、みんな主役が並んでいて。ちょうど真ん中の付近に鳩が1羽・左上のほうに人間の顔と、バランス良く配置されています。
 シャッタチャンス、太陽の光線の具合(子供がちょっと半逆光みたいになってますが、そのために良く表情が出ました)、とても良い作品だと思います。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)



 私は、意外にも、酷くアンダの「薔薇」が第三席に入った。
 3月31日の記事に書いたように、オリンパスXZ-1が室内や夜の露出不足とマクロ域でのピンボケという故障を起こしていたのに気付いていなかったのである。(2月9日の例会で佳作となった「旧日光街道」もオリンパスXZ-1の露出不足であった)

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「薔薇」第三席
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 御自身は露出がアンダ気味になってどうも気に入ってないのかと思いますが、不思議な薔薇の感じですよね。闇の中にボコッと薔薇色の薔薇がが浮かび上がった、非常に不思議な感じがします。
 これは御自宅の洗面所ということで、後ろのガラスの反射ですね、上のほうが少しキラキラしてるのは。良く見れば葉っぱが2つの花の間にかすかに写ってますが、パッと見たときには花の存在が大きいですよね。
 本物でなくて作り物のようにも見えるこの花、とても不思議な感じで、露出が不足したということよりも、怪我の功名かもしれませんが、私は一種の心象風景のように捉えることも出来ると思いました。面白い花の撮り方だと思います。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【オリンパスXZ-1故障でアンダなのが怪我の功名】

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「水仙」選外
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 これはもう、まるっきりピントが来ていません。何処にも来ていませんね。珍しいですね。「マクロモードにする方法が分かったので水仙に再挑戦、延ばしてみたらピンが甘かった」ということですが、甘いというよりも外れですね。これだけ延ばしてみても、何処もピントが合ってるところがないですね。で、さっきの薔薇もちょっと甘く見えるんですけど、あちらは、全体の雰囲気が出てるんですよね。こちらは昼の写真でバックが少しゴチャゴチャしていて、これ手前の花の真ん中あたりににピシッと来てれば後ろはもう少し綺麗にボケて呉れたのかなぁと。惜しかったですよね、折角の再挑戦の狙いでしたのに。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)
【オリンパスXZ-1故障で、ピンボケでアンダ。延ばしてみてピンボケが判明したときには既に提出締め切り寸前で、差し替える時間がなかった。但し、オリンパスXZ-1に外付けEVFを付けてアングルファインダとして使う手法には手応えを感じている。尚、夕暮れで暗くなりかけているとき。】

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「シンビジウム」選外
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 「フラッシュを焚くとのっぺりしてしまう」、その通りですね。これはまぁフラッシュなしで。調光して相当弱く焚いても、これだけ近づいてアップで撮ってみるると、露出はオーバにならぬように調節はして呉れるとはいえ、矢張り印象がフラットになってしまいますね、シンビジウムのこの入り組んだ形が分かり難くなって。
 でも、フラッシュをこの様に焚くのが悪い撮り方かというと、そうでもないんですよね。さっきの薔薇や水仙などと比べると、非常にリアルで、花のまた違った一面が見えてきますよね。凄くカチッとしてピントも深くなるし。何を見せたいのか、それによって、フラッシュを焚く焚かないを決めていけば良いと思うんですよね。フラッシュを正面から焚く、ピカドンフラッシュとよく言いますよね、それは悪い訳ではないんです。ただ、自分の撮ろうとするものとそれが合ってるかどうかですね。これも、もっと対象を絞り込んで、形の面白いところをバッと、バックは黒いままというのも、そうするとまた違った味わいになることも考えられますね。
Copyright小野崎徹
(録音テープによる講評を私が要約)



 N支部長に、FUJIFILM X10一式を貸与した。

 今年度の前期写真展は5月15日〜20日とのこと。

 2025終了。
 安物だったせいか、菓子は半分ほど余った。

 2033発車。
 給油。59.00リッター入った(リッター6.0km)。ぎりぎりガス欠直前にガソリンスタンドに辿り着けた。
 2048帰宅。
posted by 寫眞機廢人 at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月01日

ソニーα99とペンタックスK-1・・・ライカ判の新製品

 ソニーα99は、一眼レフではなく、トランスルーセントミラーで位相差AFセンサに光を導き接眼ファインダはEVFという、α77と同形式のカメラであった。

ソニーのニュースリリース

 しかし、α900の後継は、一眼レフで出して欲しかった。



 ペンタックスK-1は、ペンタックス初のライカ判デジタル一眼レフである。
 K-01のようにミラーを省略して低価格化した(バックフォーカスが長いレンズを使えるのは利点であるが)ものではなく、れっきとした一眼レフである。フラッグシップだから当然だが。

ペンタックスリコーイメージングのニュースリリース

 尚、私はK-1を勧めない。これまで、フルモデルチェンジ直後のペンタックス機は、その後のマイナーチェンジ機に完成度で大きく劣るからである。K-mとK-xしかり、K-7とK-5しかり。
posted by 寫眞機廢人 at 05:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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