『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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バージョン8までのインターネットエクスプローラでは、1行の空白は詰められてしまい、2行以上の空白は1行の空白として表示されるため、基本的に空白行は2行にしています。他のブラウザで御覧になると空白行が2行もあって変な感じですが、お許しください。また、コメントにも、空白行を入れるときは、2行にしてください。
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2010年08月29日

松下電器産業/パナソニックのDMC-TZシリーズ,DMC-ZXシリーズ

 DMC-TZシリーズは、高倍率ズームで、カメラ任せで撮る、コンパクトデジタルカメラです。
 「TZ」はトラベルズームの意で“旅カメラ”と銘打っています。


100830TZ-BOX.jpg



型名   発売日 焦点距離 画素数
DMC-TZ1  2006.3.24 35-350  491万
DMC-TZ3  2007.3.9  28-280  708万
DMC-TZ5  2008.3.14 28-280  896万
DMC-TZ7  2009.3.6  25-300  998万 AVCHD Lite
DMC-TZ10 2010.3.5  25-300 1200万 GPS

    焦点距離はライカ判換算(mm)。
    画素数は、最大記録画素数。
    DMC-TZ10は、超解像技術によるiAズー
    ムにより、25〜400mmとして使える。


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DMC-TZ1


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DMC-TZ3


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DMC-TZ5


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100830TZ7-2.jpg
DMC-TZ7


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100830TZ10-2.jpg
DMC-TZ10


 派生モデルのDMC-TZ50というものもありますが、LUMIX CLUB限定発売で、DMC-TZ5にWi-Fi無線LAN機能を搭載したものであり、2008年5月16日に発売されました。Wi-Fi機能は、汎用的なものではなく、DMC-TZ50で撮影した画像を公衆無線LAN経由でSNSサイト「LUMIX CLUB PicMate」にアップロードできるものです。
 公衆無線LANに無縁な田舎住まいであることもあり、流石に、購入していません。


 DMC-TZ3以降では、マルチアスペクト対応(どのアスペクト比でも画角が同じ)です。因みに、他のデジタルカメラでは、横画素数はどのアスペクト比でも同じというのが普通です。
 DMC-TZ3を例にとれば、画素数は下記の通りです。
4:3  3072×2304(708万)
3:2  3216×2144(690万)
16:9 3328×1872(623万)


 プログラムAE専用(DMC-TZ10を除く)で、DMC-TZ3以降に搭載されたインテリジェントオートモードではマクロモードへの切り替えも自動で、操作が簡便なので、初心者にも向きます。
 電源スイッチは独立したメカニカルスイッチ(目視で状態が分かるスライド式)ですし、DMC-TZ5以降は、撮影と再生の切り換えがモードダイヤルから独立した別メカニカルスイッチ(目視で状態が分かるスライド式)となったので、初心者に使わせる際にはモードダイヤルをインテリジェントオートにセロハンテープで固定して置けば、誤操作を防げます。
 これで、内蔵フラッシュのの発光禁止/自動発光/強制発光の切り換えが、十字キーからサブメニューを呼び出すのではなく、リコーGR1のように独立したメカニカルスイッチになっていれば、尚良いのですが。


 DMC-TZシリーズは普段用として充分な機能を持っていますが、高倍率ズームが故に重いという難点があり、ズーム倍率を抑えたDMC-ZXシリーズが併売されるようになりました。DMC-TZシリーズと基本設計思想を同じとするデジタルカメラと思います。

型名   発売日 焦点距離 画素数
DMC-ZX1 2009.8.21 25-200 1200万
DMC-ZX3 2010.2.19 25-200 1400万 AVCHD Lite

    DMC-ZX3の動画は、DMC-TZ7やDMC-
    TZ10のそれと違って、モノラル。
    DMC-ZX3は、超解像技術によるiAズー
    ムにより、25〜250mmとして使える。


100830ZX1-1.jpg
100830ZX1-2.jpg
DMC-ZX1


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101010ZX3-2.jpg
DMC-ZX3


 因みに私は、DMC-TZ3やDMC-TZ7を常時携帯用カメラとして使っていました。
 また、以前はお下がりのDMC-TZ3が母用でしたが、「重すぎる」とのことで、80歳の母は現在はDMC-ZX1を使っています。モードダイヤルはセロハンテープでiAに固定しています。本来は8倍ズームですが、記録画素数をほぼA4判まで延ばせる492万(2560×1920)に下げることで、12.5倍ズーム(25〜312mm)として運用しています。間もなくDMC-ZX3に切り換えの予定ですが、iAでは629万(3072×2048)画素などに設定できないため矢張り492万画素で使う予定であり、16.9倍ズームとなります。


2010.10,10変更:
 DMC-ZX3の写真を追加しました。これに伴い、題名を「松下電器産業/パナソニックのDMC-TZシリーズ,DMC-ZX1」から「松下電器産業/パナソニックのDMC-TZシリーズ,DMC-ZXシリーズ」に変更しました。
posted by 寫眞機廢人 at 21:42| Comment(5) | TrackBack(15) | 日記

2010年08月26日

オリンパス・ペンE-P1用の速写ケース

100826EP1-1.jpg


 一箇月ほど前に入手したものである。


 17mm単焦点レンズ装着時用のケースはけっこう見掛けるが、沈胴式14〜42mmレンズ装着時用のケースは、あまり見かけない。


 尚、社外品なのに、付属ストラップには、「OLYMPUS」の表示があり、ちょっと怪しい(笑)。


100826EP1-2.jpg
 少々ぶかつくが、納まった。


 尚、写真のE-P1は、シルバーをベースに、黒い貼革を貼ってあり、黒の14〜42mmレンズを装着してある。(蛇足だが、ボディとレンズとケースは入手先が異なる)


100826EP1-3.jpg
 勿論、フラップも全開する。
posted by 寫眞機廢人 at 04:41| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記

2010年08月25日

α55とα33が発表されました

 まぐれ当たりですが、私の予想が当たりました。
 即ち、ソニーの特許「特開2010-049134」と同様の構成ではあるが、特許とは違ってtranslucentミラーは固定でした。


 SONY Alpha Rumorsを見て、撮影用の撮像素子でライブビューし、上部にAFセンサがあって固定translucentミラーでそこに光を導き、常時位相差AFが可能と、推量したのです。


特開2010-049134
100825SonyPat.png


ソニーのニュースリリース

posted by 寫眞機廢人 at 01:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2010年08月24日

防水デジタルカメラμTOUGH-6020

 7月12日の記事でパナソニックDMC-FT2に敗れたオリンパスμTOUGH-6020であるが、比較当時よりも廉価な未使用中古が出たので、ヘビーデューティーではない外観に引かれたこともあり、入手した。


100824tough-1.jpg


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 最近の防水デジタルカメラの簡単な比較記事が、7月7日にITmediaに載っているので、参照されたい。


 両者のカタログ性能で最も顕著な差があるのが、防水性能である。いずれもJIS/IEC保護等級6級相当だが、パナソニックが水深10メートルなのに対し、オリンパスは水深5メートルである。(因みに、オリンパスμTOUGH-8010は、パナソニック同等の水深10メートルである)
 また、耐衝撃性能は、パナソニックが高さ2メートルからの落下試験に合格、オリンパスが高さ1.5メートルからの落下試験に合格。(μTOUGH-8010は、高さ2メートルに合格)
 防塵性能(JIS/IEC保護等級6級相当)や耐寒性能(摂氏マイナス10度まで)は同等である。


 カタログ性能には現われてないが、DMC-FT2の記事に書いた様に、オリンパスは自動開閉レンズバリアに砂粒が入ったり塩粒が固まったりすると、開閉不良を起こす危険があると、私は思う。取扱説明書では、使用後に綺麗な水中で電源のON/OFFを数回繰り返せなどと、面倒な手順を要求している。今回の私は、オリンパスを日常生活防水デジタルカメラとして使用するつもりなので、この点は問題としなかったが。
100824tough-3.jpg


100824tough-4.jpg


 どの防水デジタルカメラも、パッキンに髪の毛1本や砂粒1個が挟まっただけで、その防水性能は破綻する。
 パッキンも手許のニコノスVなどと見比べると非常に華奢であり、水中カメラとして使うには、繊細な扱いが必要である。


 さて、パナソニックにないオリンパスの特徴は、2Gバイトの内蔵メモリーと、PENなどに装備されているのと同類の4種類のマジックフィルター「ポップ」「ピンホール」「スケッチ」「フィッシュアイ」である。
 付属画像処理ソフトウェアibで加工した画像を内蔵メモリーに書き戻すことが出来、デジタルカメラをビューワとしても使用できる。但し、CD-ROMが付属しておらず、初期化操作で簡単に消えてしまう内蔵メモリー内にのみ、ソフトウェアibと電子化された取扱説明書が入っているのは、感心できないが(中古を買った場合、消されていることを覚悟すべきである)。
 マジックフィルターは、お遊び機能であり、デジタルカメラとしての基本性能に無関係だが、あって困るものでもあるまい。たまには、しゃちほこばらずに遊んでみるのも楽しかろう。


 取扱説明書は、μTOUGH-3000とμTOUGH-6020とμTOUGH-8010で共通である。操作性の統一が取れていると誉めるべきか、下位機種ユーザに上位機種への買い替えを即す戦略と勘繰るべきか。


 蛇足だが、本来が水中カメラのせいか、LCD保護フィルムは出回っていない。
 私は、ほんの僅かに小さい、μ9000用を、貼っている。
posted by 寫眞機廢人 at 23:29| Comment(1) | TrackBack(4) | 日記

2010年08月14日

8月12日の全日本写真連盟掛川支部の例会

 8月7日〜10日の強行軍の上京の余波で、掲載が遅くなりました。


 例会の開始前に、M氏からコシナ100mmマクロが返ってきました。自分の撮影スタイルではマクロレンズは必要ないと分かったからとのこと。


 1905〜2120例会。今回は支部長の講話が多く、少々長引きました。出席者11名+支部長、作品提出者12名+支部長。



100812-9.jpg
支部長


100812-2.jpg
第一席(右上)〜第五席(左上)、佳作(下段5枚)


 以下5写真が選外。作品の順序が講評録音テープと入れ違ってしまったため、何回も貼り直しており、同じ作品が何枚かに載っている。


100812-3.jpg
選外


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選外


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選外


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選外


100812-7.jpg
選外


100812-8.jpg
支部長の作品


 今回の第一席は小田さん。
100812odaseijiM.jpg
「蓮の花」 Copyright小田清治
 カメラからの直接プリントということで、ストレートにそのまま画像を加工しないで出したとのことだが、とても調子は良いと思う。
 特に、この作品が素晴らしいのは、光線の加減で立体的に花弁の表面の淡い毛羽立っているところが白く光っているのと、半逆光で花弁の重なりの影が綺麗に表現されていること。
 それから、蜜蜂でしょうか、一匹ホバリングしてるが、この位置だと被写界深度内に入らないし、動きが速いので500分の1秒でも止まりにくかったと思うが、メインの蓮の花がしっかりと捉えられているので、蜜蜂の動きはさほど気にならず、返って引き立て役として役立っていると思う。
 左の後ろの花のボケ具合も、あまり不自然さがなく、しかも色もちゃんと出て、良い具合。
 右の上に白いところがあり、もっと少なくても良いと思うが、あまり気にはならない。何と言っても、メインの花がしっかりと描写されているからだと思う。
(関東本部委員の小野崎徹氏の録音テープによる講評を私が要約)




 私は今回も佳作にも入らなかった。不調。


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「向日葵1」選外。
 上から見下ろす感じで群生を撮っており、半逆光で綺麗。しかし、構図にポイントとなるものが欲しい。【支部長講評:最も目立ついちばん手前が枯れた花というのが良くない】
 2010年7月19日。掛川市文化会館シオーネの西。ニコンCOOLPIX5700、ズームニッコールED8.9〜71.2mm(ライカ判換算35〜280mm)F2.8〜4.2固定装着、ラージ3:2(2560×1704画素)、ファイン、ISO100、WBオート、絞り開放、AE、露出補正なし。(8年前のデジタルカメラ)


100719soft2.jpg
「向日葵2」選外
 ソフトフォーカス効果は、0〜3のうちの好みで良いと思うが、強いて言えば、ここまでやるなら最大効果の3にしても良いのではないか。逆光の構図等は良い。
 2010年7月19日、掛川市文化会館シオーネの西、ミノルタα-9、ミノルタAF100mmF2.8ソフト、コダック・ウルトラカラー400UC、F2.8、AE、露出補正なし、ソフト効果(0〜3中の)2。(フィルムの傷はカメラか現像かまだ不明。講評の範囲を外れますが、ソフト効果をどのぐらいにすべきか(またはソフト効果なし)について助言を頂ければ幸いです(小プリント4枚添付)。)


100719by14N&28.jpg
「向日葵3」選外
 左の花の中央が大変なことになってますね、色飽和の原因は良く分からないので人に聞いてみます。脇役たる左の花のボケ方が不足で目立っており、左の花の一部を切ったらどうか。【色飽和はデジタル一眼レフが旧式でダイナミックレンジ不足だからではないかと思う】
 2010年7月19日、掛川市文化会館シオーネの西、コダックDCS Pro 14n、シグマ28mmF1.8EX DG ASPHERICALマクロ、ISO100、ラージ、標準画質、WBオート、F1.8、AE、露出補正なし。(左側の花の真ん中、Rが色飽和を起こしてるが)
posted by 寫眞機廢人 at 11:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年08月03日

三島市の池谷カメラ店が閉店

 7月31日(土)、掛川市民大学校「分科会活動」〜まちづくり視察〜で三島市に行った際、三嶋大社の南の、沼津市在住時代に行きつけだった中古カメラ屋「池谷カメラ店」の前を通ったところ、一昨年の暮れに閉店していた。


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posted by 寫眞機廢人 at 05:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
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