『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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2010年07月24日

カシオ計算機EX-FH100の純正ケースにベルト通し孔を開けた

 外出時常時携帯のパナソニックDMC-TZ7茶色を紛失したので、代わりの常時携帯用の高倍率ズームのコンパクトデジタルカメラとして、ソニー製の裏面照射CMOS撮像素子を搭載したカシオ計算機EX-FH100を用意した。


 EX-FH100の純正ケースには、スラックスのベルトを通すループが付いてない。
 ループを付けるのは、ケースが多層構造であることもあって、大変である。
 そこで、ケース自体に、ベルトを通す孔を開けてしまった。
 ベルトが擦れてLCD保護フィルムに傷が付くだろうが、致し方ない。


100724FH100Case.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 21:21| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記

2010年07月22日

パナソニックDMC-LX3用の革ケース

 DMC-LX3は高画質志向のコンパクトデジタルカメラ。海外では既に、高感度になって望遠側焦点距離が延びた後継機DMC-LX5が発表されている(蛇足だが、画素数は増えてない)。
 今回取り上げるのは、DMC-LX3用の革ケース。
 実は、速写ケースと思い込んで発注し、届いてみたら違っていた。


100721LX3Case2.jpg


 カメラを収納した状態で、当然ながら、綺麗に蓋が閉まる。(ここで笑わなかった方、過去の記事をご覧あれ)


100721LX3Case3.jpg


100721LX3Case4.jpg


 さて、このケースには、「LUMIX」と「Panasonic」の文字が型押しされている。


100721LX3Case5.jpg


100721LX3Case6.jpg


 パナソニックの海外法人が独自に販売してるケースとの謳い文句だから、変ではない。
 しかし、このケースは、驚いたことに、パッケージに入っていない所謂“バルク品”で届いたのである。


100721LX3Case1.jpg


 偽ブランド品の可能性も捨て切れなくなった。
 調べてみると、深圳市金佳誠科技有限公司(中国広東省)の製品(「LUMIX」や「Panasonic」の型押しはない、純粋なサードパーティー製)に酷似している。


 ところで、同じ販売者から、ライカD-LUX3(DMC-LX2の姉妹機)の純正ケースと同様の、縦に収容するケースも販売されている。


DMC-LX3を縦に収容するケース
100721LX3CaseVariation.jpg


D-LUX3純正ケース
100721D-LUX3Case.jpg


 さて、話は戻るが、高価な国内純正品の速写ケースDMW-CLX3を買おうか買うまいか、迷っている。(因みに現在は新品は黒しか入手できない)
 尚、海外パナソニック製の速写ケースと称するものを比較的安く売ってる販売者があるが、シグマDP1s用の速写ケースと同じ業者なので、手を出す気はない。
posted by 寫眞機廢人 at 03:57| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記

2010年07月20日

ニコンCOOLPIX5700

 今日は、手許のデジタルカメラに付いて。
 6月22日の記事では6年前のデジタルカメラ松下電器産業DMC-LC1を取り上げたが、今日は8年前のデジタルカメラである。
 発売当時は、メーカ希望小売価格16万2千円もした、ニコンのレンズ固定装着デジタルカメラのフラッグシップであった。
 但し、DMC-LC1が今でも数万円で中古売買されてるのに対し、COOLPIX5700には数千円の値しか付かないが。


100720E5700-1.jpg


100720E5700-2.jpg


 高倍率ズームレンズ固定装着EVFデジタルカメラの走りである。ライカ判換算の焦点距離は35〜280mm。(高倍率と言っても、この時代はまだ8倍であり、現在の様な30倍の時代が来るとは思わなかった)


 現在のデジタルカメラに慣れた感覚で触ってみると、真っ先に感じるのは、そのレスポンスの悪さである。
 特に、AFの遅さには、驚かされる。当時の像面コントラスト検出AFはこんなものだったのだが(DMC-LC1は、外光式の位相差AFを併用してる)。また、シャッタ釦を半押しした後、合焦を待ってから全押ししないと、ピンぼけ写真を量産してしまう。
 尚、連写速度は秒3コマと、カメラの性格と時代を考えれば、比較的高速である。但し、3カットまで。秒1.5コマなら10カットまで。


 電気も大喰らいである。デフォルト設定では無操作が30秒続くと自動的にスリープしてしまうのが、大喰らいを象徴している。電池は、デジタル一眼レフと同じEN-EL3でなく、小型のEN-EL1を用いているので、余計に、電池の持ちが悪い(但し、EN-EL1採用の利点として、リチウム乾電池2CR5も使えるが)。


 高感度雑音が多く、望遠のくせに手ブレ補正がないので、撮影は晴天屋外かスタジオ等に限定される(付け加えれば、AFも暗所に弱い)。これが、現在は人気がない理由だろう。因みに、ブツ撮り用としては、充分なライティングがあるなら、悪くないデジタルカメラである。


 撮像素子は、DMC-LC1と同じく3分の2インチのCCDだが、逆光では強烈なスミアが出る。約5百万画素(2560画素×1920画素)である。
 レンズは、10群14枚の、ズームニッコールED8.9〜71.2mmF2.8〜4.2である。
 DMC-LC1と違って、寄れる。広角端のみ寄れる機種が多く、望遠端のみ寄れる機種もそこそこあるが、これはズーム中間域のみで寄れる。通常モードの最短撮影距離はレンズ前50cm、マクロモードでは(ズーム中間域のみ)レンズ前3cmである。


 蛇足だが、マグネシウム合金のボディの質感は高い。
 当時としては珍しく、RAW記録とTIFF記録が可能である。
 LCDは1.8インチの可動式である。
 高倍率ズームにどんな焦点距離を求めるかは使途によって違うが、私の使い方では広角が弱い。同時期のデジタルカメラで言えば、ミノルタDiMAGE 7iの28〜200mmの方が使い易い。


 こんな使いづらいデジタルカメラだが、条件が整えば、素晴らしい画を吐き出して呉れる。


 作例を示す。レンズの素性が分かるようにと、絞り開放で撮っている。また、アスペクト比3:2(2560画素×1704画素)で撮っている。


共通データ:2010年7月19日(祝)、掛川市文化会館シオーネの西、ラージ(3:2)、ファイン、ISO100、WBオート、絞り開放、AE、露出補正なし


100719byE5700-1.jpg


100719byE5700-2.jpg


100719byE5700-3.jpg
posted by 寫眞機廢人 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2010年07月19日

ミノルタAF100mmF2.8ソフト

 今日は、手許のレンズの紹介です。
 以前に紹介したキヤノンEF135mmF2.8ソフトフォーカスと同様の、ソフトフォーカスレンズです。


 最短撮影距離は0.8mとぎりぎり許容で、円形絞りで、口径蝕が無く、ソニーには継承されなかったレアなレンズです。(キヤノンは、最短撮影距離が長いし、焦点距離もポートレートには長すぎることが多い)



100719m-soft-1.jpg


100719m-soft-2.jpg


 このレンズは、キヤノン同様にソフト効果を切り替えられますが、キャノンより調整段階が1段多く、0(効果ゼロ)〜1(効果小)〜2(効果中)〜3(効果大)の4段階です。


 作例を示します。(ポートレートを撮りたかったのですが、人間どころか犬のモデルさえも居ないので、向日葵)


共通撮影データ:2010年7月19日(祝)、掛川市文化会館シオーネの西、ミノルタα-9、ミノルタAF100mmF2.8ソフト、コダック・ウルトラカラー400UC、F2.8、AE、フジカラーCD


ソフト効果0
100719soft0.jpg


ソフト効果1
100719soft1.jpg


ソフト効果2
100719soft2.jpg


ソフト効果3
100719soft3.jpg


 入手には、ちょっと曰くがあります。
 やっと巡り合えた中古品(キヤノンの中古品の数倍の価格)をカメラのキタムラに注文した後に、不良(黴)と分かったので出荷できないという連絡が来ました。
 ソフトフォーカスレンズだから、良く見ないと気付かない程度の黴は写りに影響しないので、ジャンク品として安く売ってくれないかと打診してみました。
 ジャンク品として売ると店が赤字になるとのことで、修理(黴取り)後に一割引きで売って貰うことになりました。
 黴が生えていたレンズユニットは清掃でなく交換されていましたし、その際にレンズ全体の分解清掃と点検も行なわれた訳ですから、値段が下がったことも含めて、当方にとっては、結果的には黴が生えていて良かったということになります。
 尚、修理は、ケンコーで行なわれていました(コニカミノルタからソニーに移管されたアフターサービスが、更にケンコーに移管されたとは聞いていましたが、実際にケンコーでサービスが行なわれたのを見たのは初めてです)。
posted by 寫眞機廢人 at 21:40| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記

2010年07月18日

パナソニックDMC-LX5はフォーサーズ撮像素子ではなかった

 DMC-LX3後継機種はDMC-LX5という型名でフォーサーズ撮像素子を搭載したコンパクトデジタルカメラだという「噂」が、巷をにぎわせておりました。


 そして、とうとう、DMC−LX5の仕様が発表されました。


http://www2.panasonic.com/consumer-electronics/support/Cameras-Camcorders/Digital-Cameras/Lumix-Digital-Cameras/model.DMC-LX5K


 残念ながら、撮像素子は1.63分の1インチでした。
 DMC-LX3と比べると、最高感度が大幅に上がっているようです。
 レンズ焦点距離は、ライカ判換算で、24〜90mmと、DMC-LX3の24〜60mmよりも広がりました。


 見合わせていた、新品も中古も安くなったDMC-LX3を、買おうかと思います。
posted by 寫眞機廢人 at 13:48| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2010年07月12日

防水デジタルカメラDMC-FT2

 過去に、銀塩防水カメラについては何回も記事にしてきた。


 しかし、デジタル防水カメラについては、3年前に、約百万画素のコニカのDIGITAL現場監督DG-1を記事にしたきりであった。
http://shasin.sblo.jp/article/5916305.html


 実は、その後は、防水ハウジングを付けた約四百万画素のオリンパスμ-25を使っていた。
100712myu25-1.jpg


100712myu25-2.jpg


 しかし、防水ハウジングは大きくて嵩張るし、そろそろ、カメラ自体の性能にも不満が出てきた。


 そこで、代替機を検討した。
 往時と違って選り取り見取りである。
 先ず、機能性能外観より、老舗ペンタックス、老舗オリンパス、新興パナソニックに絞った。
 そして、美品(水中で使われてない)中古を探した結果、オリンパスμTOUGH6020とパナソニックDMC-FT2の一騎打ちとなった。(μTOUGH6020よりもμTOUGH8010のほうが高性能だが、中古を見掛けたことがない)
100621FT2&6020-1.jpg


100621FT2&6020-2.jpg


 機能と意匠のオリンパス、性能のパナソニックという感じだった(オリンパスがμTOUGH8010だったら、性能も互角であろうか)。尚、パナソニックは超解像技術を誇るが、私には、そこまでの性能は必要ない。


 比較検討の結果、μTOUGH6020の面白機能に魅力を感じたものの、最終的には、泥が入ってレンズバリアの開閉が不良になる心配のないパナソニックを、選定した。(選定にあたり、全くフィールドで試してないので、私の選定結果は、参考程度に留め置かれたい)
100712FT2-1.jpg


100712FT2-2.jpg


 未だ、雨中や水中での撮影の出番がない。
posted by 寫眞機廢人 at 11:43| Comment(0) | TrackBack(5) | 日記

2010年07月08日

全日本写真連盟掛川支部の7月の例会

 1906〜2110、出席者は10名と少ない(作品提出者は13名+支部長)。(F氏は、良い作品を提出していたが、また欠席)
100708-3.jpg


100708-1.jpg
第一席(右上)〜第五席(左上)、佳作(下段5枚)


100708-4.jpg
選外


100708-5.jpg
選外


100708-6.jpg
支部長の作品


 今回の第一席は加藤氏。
100708katoyoichi-S.jpg
「ゼブラの丘」Copyright加藤洋一
 これはもうアマチュアカメラマンに限らず風景写真ではお馴染みの美瑛の丘の風景ですが、ちょっと変わってますよね。
 生憎の小雨模様ということですが、うねうねとした美瑛の丘のビニールシートを、縞馬の背中の様に又はお腹の様に見立てたというところが今までの風景とは違いますね。
 丘にはまだ雲が低く垂れ込めています。そして、作業用の車でしょうか赤いものがポツっと見えますが効果的ですね、モノトーンの様な世界の中にポチっと赤いものがあって。なかなか洒落た作品で、アングルもちょっと斜めからで、うねっている感じですね。
 美瑛の丘というのは、大変苦労して開墾したところで、土地の傾斜が物凄いというのが特色ですよね。このために農家の人はとても苦労してるんですが、写真を撮る方にとっては内地にない面白い風景が撮れて、皆さん必ず此処を訪れるという訳ですね。
 多分プリントのせいだと思うんですが、土の色が雨模様だったら水気を含んでもっと黒いんじゃないかと思うんですが、ちょっとグレーっぽくなってますね。空気がすきっと晴れてる訳でなくガスってるってこともあるんでしょうけど、もうちょっと土が黒っぽくて、白い縞馬模様のコントラストがもうちょっとあると良いと思います。
 それから、上の方の背景、ガスってる山の斜面、上から2センチぐらいカットしたらどうでしょう、その方が下のゼブラの模様が際立ってくるんではないかと思います。
(小野崎徹氏の録音テープによる講評を私が要約)




 今回は私は佳作にも入らなかった。


100621sigma50-1.jpg
「逆川土手の百合1」選外。フィルムで撮っていて「調子」が良いが、色が冴えないのは光のせい(薄曇り)であろうか。構図はしっかりと考えて撮ってある。もっと低感度のフィルムを使うべき。
 2010年6月21日、掛川市城下3番地の北・逆川の緑橋の西側の南岸、ミノルタα-9(DM-9とVC-9付き)、シグマAF50mmF2.8EX DGマクロ、スペリアヴィーナス800、絞り開放、AE、露出補正なし(夏至の16時ごろ、薄曇り)


100621LC1.jpg
「逆川土手の百合2」選外。色はこっちの方が遥かに綺麗。しかし、構図は劣る。撮り直しが効くデジタルだと、気の入り方が足りないのではないか。
 2010年6月21日、掛川市城下3番地の北・逆川の緑橋の西側の南岸、松下電器産業DMC-LC1、バリオズミクロン7〜22.5mm(ライカ判換算28〜90mm)F2.0〜2.4固定装着、ラージ、ファイン、ISO100、WBオート、絞り開放、AE、露出補正なし(夏至の16時ごろ、薄曇り)
(6年前のコンパクトデジタルカメラ、492万画素、最短撮影距離0.3m、アスペクト比4:3のみ)


100603yasuyo100.jpg
「やすゑは百歳百歳」選外。百歳でこんなに元気だという畏敬でシャッタを切ったのだろうが、それが伝わってこない。演出しても良いから、目線を貰う等をする方が良い。
 2010年6月3日、和風スナック「さち」掛川市肴町、富士フイルムFinePix S5 Pro、タムロンAF18〜270mmF3.5〜5.6Di2 VC、ラージ、ファイン、ISO1600、WBオート、プログラムAE、露出補正なし(松井安江さんは1910年6月1日生まれ)
posted by 寫眞機廢人 at 22:44| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2010年07月04日

シグマAF28mmF1.8EX DG ASPHERICALマクロ

100704sigma28-1.jpg


 今日は、手許のレンズについて。


 シグマ広角F1.8三兄弟と呼ばれる中の一本、AF28mmF1.8EX DG ASPHERICALマクロである。
 質量は約500グラムもあり、フィルタ径も77mmもある。
100704sigma28-2.jpg


 名称に「マクロ」とあるが、所謂マクロレンズではなく、最大撮影倍率は約0.35倍である。以前の28mmF1.8(フィルタ径58mm)の最短撮影距離が0.3mだったのに対し、これは0.2mなので、マクロと称しているのであろう。
 フィルタ径からも分かるように、以前の28mmF1.8とは全く別物であり、大きく重く高価だが、画質は良い(口径蝕も僅かである)。


 今日日、コンパクトデジタルカメラで広角マクロは珍しいものではなくなっているが、イメージャのサイズが格違いなので、アウトフォーカス部分のボケ量は桁違いに多い。


 上の写真の品は、ニコンFマウントである。尚、AFモータ非内蔵なので、最近のニコン入門デジタル一眼レフではAFが機能しない。
 シグマのレンズに多いのだが、AF精度は今一つである。(蛇足だが、最近の私は、眼が悪くなったため、接写もAF頼みである)


 作例を示す。作品ではなくレンズ素性表現用写真なので、開放で接写主体で撮ってみた。
 全て、コダックDCS Pro 14n、ISO100、ラージ、標準画質、WBオート、F1.8、AE、露出補正なし。
100704Pro14n.jpg


100704-1.jpg
 自宅裏庭にて。


100704-2.jpg
 近所のお宅の軒先の鉢植え。
 AFのピンが甘いことが分かる。


100704-3.jpg
 上の写真と同じ被写体を、引いて撮ったもの。




7月21日 作例追加:
100719by14N&28.jpg
コダックDCS Pro 14n、ISO100、ラージ、標準画質、WBオート、F1.8、AE、露出補正なし
(左側の花、Rが色飽和を起こしてますが)
posted by 寫眞機廢人 at 19:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記
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