『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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バージョン8までのインターネットエクスプローラでは、1行の空白は詰められてしまい、2行以上の空白は1行の空白として表示されるため、基本的に空白行は2行にしています。他のブラウザで御覧になると空白行が2行もあって変な感じですが、お許しください。また、コメントにも、空白行を入れるときは、2行にしてください。
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2009年01月23日

『写真工業』廃刊

 約60年に渡って刊行されていた『写真工業』誌が昨年一杯をもって第716号で廃刊となりました。
 60年には遠く及ばないものの、長く購読していたので、寂しい限りです。
 ずっと業界誌の内容でしたが、2年ぐらい前から銀塩カメラのハイアマチュア向けに方向転換した感があり、長続きするか不安に思っていたのですが。小さなカメラ店が買わなくなったら、売れ行きが激減するのではないかと、思ったのです。刊行数が少なくても前の路線で続けていたほうが存続できたのではないかと私的には思っています。
 死んだ子の年を数えても仕方ありません、長い間お疲れ様でした。
posted by 寫眞機廢人 at 16:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月21日

ニコンD70

 バッテリグリップの記事のほうを先に載せてしまったが、ニコンD70を遅ればせながら紹介する。


 キヤノンEOS D60に次ぐ旧式デジタル一眼レフであるが、実用上は問題ない性能を持っている。但し、当方の個体の問題かもしれないが、ニコンD100と比べると、同じ画素数ではあるが、写り(ピント)が甘い。
 勿論、ポスター撮影などでは約六百万画素(3008画素×2000画素)では不足だが、半切ぐらいまでしか延ばさないなら、充分な性能を持っている。
 新鋭機に比べると、高感度雑音や連写速度では劣るのではあるのだが。
 尚、手許のD70は、ファームウェアをD70s同等といわれる2.00にバージョンアップしてある。(勿論、ケーブルレリーズは付かないが)


 前回の記事用の写真を流用しているのでバッテリグリップが付いた状態であるが、外観は下の写真の通り。


090120D70GRIP4.jpg


090120D70GRIP5.jpg


090120D70GRIP6.jpg


 注目して欲しいのが背面で、ニコンD100のサブとして使うときに、操作性が似ているので、戸惑いが少ない。尤も、D100と違って、WBやISOを迅速に変えられないのは不便。ま、D100もD70も、ユーザインタフェースは旧世代のものであるが。
 イメージャのサイズも、D100と同じ23.7mm×15.6mmである。
 全体として、D100のサブに好適なカメラである。
 勿論、例えば、ニコンD200とニコンD80の組み合わせのほうが優れてはいることは当然だが、中古でも高価である。
090120D100D70.jpg
 左がD100、右がD70


 私はD100(MB-D100付き)のサブとして使っているが、少し新しいぶん、D100よりも高性能な点もある。
 D100とD70の間で、画質の差は少ない。当方の個体の問題かもしれないが、拡大すればD70のほうが甘いので、大延ばしには向かない。
 連写速度はD100同様に毎秒3コマと遅いが、オートブラケットのときを除き、私は不便を感じていない。レリーズタイムラグの少なさのほうが嬉しい。
 AFは、確実で速い。ファームウェアのバージョンアップで性能が上がったことが、感じられる。当然だが、伝統のメカニカルカップリングも備えているので、AFモータを内蔵してないレンズでもAFは動作する。
 中級機であるが、ニコンの伝統か、最高シャッタ速度は8000分の1秒である。(D100は4000分の1秒まで)
 贅沢なことに、ニコンF5やニコンF6と同様の、1005分割RGBセンサを使った「3D-RGBマルチパターン測光」露出計を搭載しているのである。しかし、残念ながら、少々、白飛びしやすい癖があり、高機能が高性能に結びついていない感がある。(D100は10分割測光)
 スピードライト(エレクトリックフラッシュ)を内蔵しているが、良く使うレンズでは蹴られるので、私は使っていない。旧式スピードライトでTTL調光が出来ないのが惜しい。500分の1秒までシンクロする。(D100は180分の1秒まで) 
 記憶媒体はコンパクトフラッシュで、SDメモリカードよりも高価ではあるが、扱いやすいし、D100と同じである。
 露出補正範囲が、±5段もあるのも、偶に、ありがたい。


 D100とD70のどちらか片方を持って行けと言われた場合は、残念ながらD70の写りが甘いので、大延ばしの可能性があれば、私はD100を選ぶ。大延ばしの可能性がなく、縦位置撮影ばかりでなければ、D70を持っていく。
posted by 寫眞機廢人 at 03:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月20日

ニコンD70用のバッテリグリップ

 ニコンは、D70/D70s用のバッテリグリップを作っていない。
 で、手許のニコン一眼レフ実用機の中で、D70だけは重量バランスに違和感がある。


 でも、スキマ商品というものはあるのだった。
 私も最近まで知らなかったのだが、社外品のバッテリグリップが売られているのである。
 ジャパンバッテリーという、聞きなれない名前の会社で売っていた。楽天であるから、詐欺の心配は小さいと判断して注文した。
http://www.japanbattery.jp/database/profile.cgi?_v=1000020062&tpl=one
 しかし、15800円は、社外品としては高価である。(EN-EL3互換バッテリー2個付きで17800円なので、私はギリギリ購入に踏み切った)
 

090120D70GRIP1.jpg
 明らかに、中国製である。


090120D70GRIP2.jpg
 標準バッテリのニコンEN-EL3を2本、収納できる。加えて、単三電池6本でも使えるインナーケースも用意されている。


090120D70GRIP3.jpg
 D70sなら、リモート端子を利用して、縦位置シャッタ釦も使える。


 D70に付けると、そう不自然ではないスタイルに収まる。


090120D70GRIP4.jpg


090120D70GRIP5.jpg


090120D70GRIP6.jpg


 現時点では、まだ信頼性や耐久性が不明なので、皆様にお勧めはしない。


 尚、一昨日の晩に、DiMAGE A2用のバッテリが安いところを探していて偶然、見つけたものである。
    http://shasin.sblo.jp/article/25642751.html


 バッテリグリップを付けているので使えないけど、D70単体に使うCR-2アダプタ(EN-EL3の代わりに3本のCR-2を使うもの)も、持っていたりする。


 ところで、ニコンD70本体の記事は書いてなかったなぁ。
 それから、純正電池EN-EL3は既に製造中止である。D70s用のEN-EL3aが使えるが、これも製造中止が近いらしい。現行機に使われているEN-EL3eも使えるようだから、大丈夫だろう。


ジャパンバッテリー:
    有限会社エヌティー・シナジー
    埼玉県越谷市東越谷2-14-15-101
    048−967−1780
posted by 寫眞機廢人 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月19日

全日本写真連盟掛川支部の例会

 行き違いで、毎月第二木曜日に行なっている例会が、月曜日の今日になった。(「1月7日」が伝言ゲームで「1月15日」になったのが発端)


 今回も、3枚中の1枚、「狛猫(こまねこ)」が佳作に入ったのみ。下の写真である。淋しい限りだが、佳作にも入らぬよりはマシか。


 地元でしか知られてないが、龍尾神社には、こんなお地蔵さん(?)があるのである。尚、コンパクトデジタルカメラで撮ったので、絞り開放でも可也のパンフォーカスになっている。


081222ドラえモン.jpg
リコーGR DIGITAL,2008年12月22日1550頃(既に薄暗い),曇り,ISOオート,WBオート,F2.4,AE,露出補正−0.7EV


 例会ではプロの批評を録音で聞くのだが、テレコを持っていくのは私の担当である。
 1900からの例会に備えて出発準備中に、テレコの不調を確認、他のテレコを引っ張り出して動作チェックした。これで10分以上のロス。
 遅れる旨を支部長に電話しようとしたのだが、自宅も携帯電話も出ない(後から訊いたら携帯電話端末は家に置いてきた由)ので、無断遅刻となってしまった。
 1905掛川市中央生涯学習センター着。


 いつものように、批評を聞く。
 私の佳作は、二つの狛犬の間にドラえもんを置いた構図は良い、被写界深度が深いのもこれはこれで良いのではないか、良く質感が出ている、とのことであった。


 12月25日の締め切りを前に、時間が無くて、あれは画になると思い出して12月22日に龍尾神社に飛んでって撮影し、インターネットでカメラのキタムラ掛川中央店にデータを送って全コマをプリントして貰い、キタムラの店頭でコマを選んでワイド六つ切りに焼いてもらったと記憶している。
 時間が無いときは、店頭でのコマ選びを省略して、ワイド六つ切りなどをインターネットから依頼してしまうこともある。
 尚、最近のミニラボは進歩していて、ワイド四つ切りまで焼ける機械を置いている店が多いが、銀塩フィルムもデジタル処理である。


 時間に余裕があるときは、非常に安くて(A4が195円、KGが15円)、結構画質が良いvivipriに注文する。尚、送料として、クロネコヤマトのメール便で、普通便80円か速達便180円と、代金支払い費用(銀行振り込みなら、振り込み手数料が例えば105円)が、追加で掛かる。
 但し、ワイド六つ切りは無く、A4がある(後述のようにノートリミングのプリントが可能なので、額装しない限りは実用的な差は無いに等しい)。
 フチ付きで頼むと、追加料金なしで、ノートリミングで余白均等でプリントしてくれる。(余白寸法は指定できない)
    http://www.vivipri.co.jp


 閑話休題、5月末に前期写真展があり、本来はそろそろネタを仕込み始めるべきなのだが、良い写真が手許に無い。
 出不精状態だから、当然である。
 但し、昨日掛川花鳥園で撮った写真に2〜3枚は使えるのがありそうだ。更に3枚ぐらい、用意すれば済むだろう。


 今日は何故か、始まったのが遅いのに2040に終わった。作品数が少なかったのと、批評が簡潔だった所為か。
 2100を回る日も多いのだが。
posted by 寫眞機廢人 at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月18日

ネイチャーフォト実習で掛川花鳥園へ

 今日は、掛川ライフスタイルデザインカレッジのネイチャーフォトグラフィープログラムの実習で、掛川花鳥園へ。
 早めの昼食の後、1230掛川花鳥園に集合。


 近く(約8キロメータ)に住んでいるのに行ったことがなかった。予想以上に大きな施設だった。料金も(我々は団体割引だったが、個人だと)1050円と予想以上に高い。


 今日のカメラは、体力的な都合でレンズ交換可能の一眼レフを避け、小型軽量のコニカミノルタDiMAGE A2縮退修理済み)である。三脚までも省略。


 一応、「動くものを撮る」というテーマで、流し撮りの説明を受けたが、流し撮りは一朝一夕にできる技ではなく、入門講習会で教えるのには無理があるが、流し撮りという手法があるという知識だけでも覚えておいてくれということだと思っている。


 テーマが“動くもの”ということで、花よりも鳥をメインに撮った。
 巨大温室の中を鳥の「群れ」が飛び回っていたが、背景を考えると、難しい被写体であり、諦めた。
 結果、鳥などのアップが多くなった。
090118ネイチャーフォト1.jpg


090118ネイチャーフォト2.jpg


090118ネイチャーフォト3.jpg


090118ネイチャーフォト4.jpg


 勿論、花も撮らなかった訳ではない。
090118ネイチャーフォト5.jpg


090118ネイチャーフォト6.jpg


090118ネイチャーフォト7.jpg


 屋外では、鷹や梟のショーをやっていた。(時刻限定)
 羽を大きく広げて鷹匠の腕にふわっと停まるシーンなど、何枚も撮ったが、目視では綺麗だったものの、写真では反対側の観衆に埋もれてしまい、まともな写真は全く取れなかった。大口径レンズとイメージャが大きいカメラなら、被写界深度を浅く出来て、背景を整理できる(ボケさせる)のだが、高速シャッタの切れないプログラムAE専用の小型カメラで屋外で撮るとなると、目一杯大口径にプログラムシフトしても、被写界深度は深くなってしまう。これは、小型軽量カメラの宿命である。加えて、体がDiMAGE A2のシャッタタイムラグが長いことに慣れていないため、鷹匠の腕に「留まる直前」の瞬間を撮りそこなってばかり。恥ずかしいが、一応“証拠写真”として、鷹と梟を1枚ずつ示しておく。
090118ネイチャーフォト8.jpg


090118ネイチャーフォト9.jpg


 35枚を撮ったところで、バッテリ切れ。
 前日の集会では28枚でバッテリが切れたが、充電不足と思っていた。
 実際には、充電不足ではなく、リチウムイオン電池自体の劣化だったようだ。
 帰宅後、楽天の店に、新品バッテリ(社外品)を注文した。
 余談だが、その際に、メーカが出していない、ニコンD70用のバッテリグリップ(社外品)が売られていたので、一緒に注文してしまった。


 電池切れで、ペンギンを撮れなかった。
 で、下の写真は、外出時の標準装備(メモ用)であるリコーのキャプリオR5で撮ったもの。接眼ファインダがないカメラなので、フレーミングがいいかげんである。
090118ネイチャーフォトA.jpg


 1530、花鳥園を出て、西南郷(にしなんごう)生涯学習センターへ。車で5分弱の距離である。


 借りてあった部屋は、会議室ではなく、何と調理実習室であった。会議室が全て塞がっていた由。
 その部屋で、小川講師による写真の講評を聞いた。


 ノンセクションBlogのほうに書いたように、一昨晩は徹夜で、昨日は忙しく、昨晩は居所寝をしてしまったので、講評中に居眠りをしてしまった。講師と他生徒に申し訳ない。


 1730終了。


 終了後に、「せっせ」という店で懇親会とのことだったが、食前に服用する薬(腸閉塞を防ぐ薬)を持ってきていなかったし、疲れが溜まっていたし、寝不足でもあったので、欠席した。
posted by 寫眞機廢人 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月03日

中古銀塩カメラが安くなっています

 10万円前後で買ったTC-1が39800円、EOS7は2万円前後で買ってEOS7sには手が出ませんでしたがEOS7が5250円でEOS7sが15750円、10万円前後で買ったEOS-1vHSが39800円、手が出なかったMZ-Sが29800円、2万円前後で買ったα707siが9800円、7万円程度で買ったF5が42000円、新品を89500円で買ったデート付きのGR1sがデート無しで22050円でデート付きが24150円(GR1vはデート付きで39800円)、手が出なかったライカM2が69800円、4万円前後で買ったGR-10が11550円、等々。
posted by 寫眞機廢人 at 20:56| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記
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