『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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2008年06月09日

胃癌発見,今日から入院(6月9日〜6月26日)

 5月22日の記事(5月9日〜5月29日)と重複する記述も多いのですが、2つの記事の両方を読まないと話が見えないのは不便と考え、このような形と致しました。


 今日に入院し、明日は手術です。
 胃癌と胆石性胆嚢炎の手術で、胃の摘出と胆嚢摘出です。胃は3分の2を摘出(全摘出になる可能性もある)で、幽門は残らない(食べたものが十二指腸に垂れ流し)の由。
 内視鏡手術でなく開腹手術で、術後2〜3週間で退院する人が多いそうです。
 手許の最新の資料によれば、早期胃癌の術後の5年生存率は7割程度だそうです。


 6月7日にFOMAデータ通信カードN2502を買い、ThinkPad240Z(2609-82J,Windows2000SP4)の環境設定(ソフトウェアのインストールを含む)をした(さまざまなトラブルで徹夜になってしまいました)ので、安静状態が軽くなったら(病棟から出て良くなれば)、病院の屋上でインターネットできます。(勿論、病棟内では使用禁止です)




以下6月21日(土曜日)追記:


 掛川市立病院には、携帯電話使用可の「デイルーム」(談話室)があります。
 2階(外科)のデイルームは電波不安定でしたが、5階(消化器科)のデイルームは電波が良く入りますので、屋上に行く必要はなくなりました。


 先週の6月10日(火曜日)の朝の胃と胆嚢の摘出の開腹手術は無事に済みました。全身麻酔で気が付いたらICUに居たのですが、3〜4時間の手術だったようです。
 当初は飲み食い一切禁止でしたが、6月11日(水曜日)には氷塊のみ可となりました。


 6月12日(木曜日)に、そろそろ歩行訓練を始めようというところで、大失血。
 右脇に穴を開けてドレインチューブを刺してあるのですが、その穴から、ドレインチューブ内へではなく、チューブの外へ、出血。パンツも腹帯もパジャマもタオルケットもシーツもマットレスも真っ赤。原因不明だが、再開腹は体への負担が大きいので、様子見とのこと。
 絶対安静となりました。消化器科のときと違って、簡易トイレも使用不可で、ベッドの上だけが居場所。
 かろうじて輸血せずに済みました(貧血の度合いを示す数値「血色素量」(小さいほど悪い)が、入院時約15だったのが、約10まで落ち、輸血するかしないかの瀬戸際だったそうです)。増血剤(鉄剤)と止血剤を点滴。


 6月13日(金曜日)には、水と茶が許可されました。
 6月14日(土曜日)の昼から、流動食が始まりました(重湯、半人前)。非常にゆっくり食べる必要があるのですが、ついうっかりペースが上がって腹痛ということもしばしば。
 6月16日(月曜日)は、絶対安静から病棟内安静になりました(歩行訓練開始です)。尚、6月16日には、朝食と昼食を抜いて、午後に胃透視(バリウムを飲み込んでいる最中のレントゲンをリアルタイムで見る)でした。胃から腸へは非常に良く流れているそうです(ってことは、ダンピング症状も強いってことですね)。
 6月17日(火曜日)に、外科ICUから外科一般病棟に移りました。
 6月17日(火曜日)朝からは、1日5食の三分粥(半人前)になりました。重湯が三分粥になったことよりも、軟食とはいえ液体でないおかずが嬉しいです。尚、1日5食(一回に食べる量を減らして、回数を増やす)は、1年ぐらい続ける必要が有る由。6月18日は、7時過ぎに朝食、10時に葛湯、12時過ぎに昼食、15時にフルーツヨーグルト、18時過ぎに夕食でした。
 6月18日(水曜日)から、五分粥(半人前)になりました。
 6月20日(金曜日)の昼から七分粥(半人前)になりました。


 因みに、6月17日(火曜日)の10時は葛湯、15時はフルーツヨーグルト、6月18日(水曜日)の10時はオレンジゼリー、15時はミニ鯛焼、6月19日(木曜日)の10時は飲むヨーグルト、15時はババロア付きゼリー、6月20日(金曜日)の10時はメロン、15時はフルーツのヨーグルト寄せ、6月21日(土曜日,今日)の10時はヨーグルト、15時はワッフルでした。菓子や水菓子が多く、「食事」というより「お八つ」ですね。
 現在はトータル摂取カロリーが少ない(1食200〜250キロカロリー)ので大丈夫ですが、糖尿病ですので、退院したら、糖分が殆ど無くてカロリーを摂れることが必要ですので、「お八つ」よりも「食事」に近いものにすることになりましょうか。退院前に病院の栄養士さんにアドヴァイスして貰うツモリです。個人的には、お握り(お結び)や惣菜パンやサンドイッチなどを考えています。甘味なら、マービーマンゴープリンなど。


 現在、標準摂取カロリーの半分ぐらいなので、点滴による栄養補給が終わったこともあり、非常に空腹です。
 今日は、こっそり、12:50と16:55にバナナを食べました(病院内売店では他に選択肢がなかった)。


 順調に行けば、来週にも退院できる由。
 現在は、姿勢を変更するだけで激痛が走るので、来週に退院できるのか不安です。




以下6月23日(月曜日)追記:


 6月22日(日曜日)の夕食から全粥になり、6月23日(月曜日、今日)の昼から普通のご飯になりました。
 普通のご飯になったら、飯100グラムで、少なくてきついです。(以前に入院したときはいつも、250グラム程度でした)
 胃が小さくなってるので一度に沢山は食べられないことは分かりますが、後出の「お八つ」を「食事」に変えて欲しいものです。そんなに手を掛けないでも、朝食時に一緒に作ったお握り(お結び)などで充分です。


 「お八つ」は、6月22日(日曜日)の10時は凄く甘いりんごジュース、15時は蒸しパン、6月23日(月曜日、今日)の10時はグレープゼリー、15時はまたミニ鯛焼きでした。
 前述のように、朝食昼食夕食が少ないので、10時と15時も、「お八つ」でなく「食事」にして欲しいです。
 尚、6月22日(日曜日)の13:05と19:55と21:35にこっそりバナナ。(6月20日に始まった空腹時血糖値検査(朝食前と昼食前と夕食前)に殆ど影響が出ない時刻を選んで摂ってます)




以下6月26日(木曜日)追記:


 本日、退院しました(昨日、急に決まりました)。仔猫たちが大きくなっていました。
 まだ、背筋(せすじ)を伸ばすと傷が痛み、食後は腹痛がするのですが、入院中は1日1万円程度が飛んでいってしまうこともあり、退院して自宅療養することにしました。(尚、腹筋に力を入れるのは、痛くて、とても無理です)
 尚、血色素量は12まで回復してました。


 前述のように、6月17日(水曜日)から1日5食なんですが、朝食昼食夕食が少ない(矢張り飯100グラムというのはきつい)ので、「お八つ」を「食事」に変えて欲しいものです。
 尚、6月23日(月曜日)の13:10と20:00と24:10と6月25日(水曜日)の10:05と19:45と20:30にこっそりバナナ。


 その後の「お八つ」ですが、6月24日(火曜日)の10時は桃ゼリー、15時はまたもやミニ鯛焼き、6月25日(水曜日)の10時はヤクルトジョア、15時はカルシウムウエハースと凄く甘いみかんジュース、6月26日(木曜日,今日)の10時はオレンジゼリーでした。相変わらず、食事というよりお八つですね。また、糖尿病なので、「お八つ」の甘さも気に掛かります(6月20日の夕方以降は、1日3回の空腹時血糖値測定をしていたので、心配ないとは思いますが)。
 退院前に病院の栄養士さんにアドヴァイスして貰いました。お握り(お結び)は良い、焼蕎麦や惣菜パンやサンドイッチは脂質に注意、饂飩は消化が良いが蕎麦は消化が良くない、等々とのことでした。(他にも色々伺いましたが、省略)


 帰宅後の夕食で、量を控えたツモリなのに、食べすぎで吐いてしまいました。適量を自分で把握するのには時間が掛かりそうです。


 尚、低分化型腺癌で、平坦潰瘍型でした(02C)。リンパ節は15個を郭清したが転移は無かった由。筋肉層まで行ってはいませんでしたが、初期とはいえ粘膜下層まで行ってたそうです(T1N0)。要するに、転移の心配は殆どないが、原発性の癌が新たに発生するリスクは可也あるということだそうです。
 医師によれば、私の術後の5年生存率は9割程度の見込みとのことです。




 胃癌が見付かった経緯は、チョット複雑です。
 5月9日の金曜日の早朝に、腹痛。掛川市立病院の救急外来に行き、胆石と判明し、消化器科へ回されて、一時凌ぎの処置をしてもらい、開業医(樋口内科)への紹介状(開業医へ直接郵送)を書いて貰いました。
 胆石では脂っこいものは厳禁なのですが、それを知らず、5月10日の土曜日の掛川ライフスタイルデザインカレッジのネイチャーフォトグラフィープログラムの同窓会ではバーベキューを食べてしまいました。
 5月11日の日曜日からマタ腹痛、ブスコパンやタガメットやドグマチール等を服用しても改善されず、5月12日の月曜日の朝まで待って樋口内科に行った(掛川市立病院からの紹介状は未着でした)ら、超音波エコーなどでの検査の結果、酷いということで市立病院の今度は外科に送られました。
 胆嚢炎が酷くて腹膜炎まで起こしてて即入院。2日も放置していたのが悪いとのことでしたが、素人に説明なしで開業医への紹介状を書いてくれたら、深刻な病気とは考えないのが普通だと思います。でもって、まずは、消化器科に送られて、胸から管を挿して肝臓を貫通して胆嚢から胆汁を抜く(胆嚢穿刺、ドレアージ)こと正味4日間(5月12日〜5月16日)、抗生物質の大量点滴も併用して、やっと炎症が治まりました(ベッド上と簡易トイレのみが居場所)。尚、胆嚢穿刺は、挿管時は、麻酔を掛けられないので下手な手術よりも痛いですよ(一旦入れてしまえば、楽に耐えられる程度の痛みです)。蛇足ですが、消化器科での担当医は、副院長でした。
 原因不明の嗅覚異常で、どんな匂いもシンナー臭に感じられ、食事が不味かったです。
 5月17日の土曜日、消化器科ICUから消化器科一般病室に移りました。
 種々の手続き等が途中のままで急遽入院してしまったため、それらを片付けるために、5月21日の水曜日に一晩の一時帰宅しました(試験外泊の扱い)。徹夜になってしまいました。5月22日の木曜日に外科の診察があるため、一泊だけの一時帰宅しか出来ませんでした。
 5月22日の木曜日、外科の診察を受け、内視鏡手術による胆嚢摘出が決まりました。外科が混んでいる(というより、外科の医師が少ない)ので、手術は6月10日の火曜日に決まり、一旦退院して6月9日の月曜日に再入院と決まりました。消化器科に戻って、5月23日の木曜日に一旦退院と決まりました。
 5月23日の木曜日に、麻酔科の診察と栄養士の食事指導(脂質を徹底的に減らせとのこと)を受け、退院しました。
 この猶予期間の間に、岡本クリニック(自律神経失調症)や樋口内科(糖尿病)などに行きました。
 さて、5月27日の火曜日、掛川市立病院の神経内科(睡眠外来)に行ったところ、5月29日の木曜日の14:30に消化器科に来て欲しいとの言伝がありました。(この時点で、確信に近い予感がありました)
 5月29日に消化器科に行くと、予想通り、5月20日の内視鏡による胃の生検で早期(C2)の胃癌が見付かったとのことでした。
 6月2日の月曜日の13:30に腸のレントゲン検査(バリウム注入)を受けました。因みに、腸の内視鏡検査と違って、殆ど痛みはありませんでした。
 6月5日の木曜日の09:00に胃のレントゲン検査を受けに行きましたが、腸にバリウムが残っていて撮影不能でした。6月6日の金曜日の16:30に撮り直すことになりましたが、貰った下剤や買った浣腸薬の効果も虚しく、駄目でした。
 6月5日の話に戻って、11:30に外科の外来へ。外来診療は午前中で終わる筈なのに、1時間半ぐらい待たされました。結局、6月10日の火曜日に胆嚢摘出と胃摘出を同時に行なうということで、手術スタッフと麻酔科の了承を取れました。
 内視鏡でなく開腹になるので、3週間程度の入院と術後の痛みを覚悟しました。(6月15日のネイチャーフォト体験会への参加を諦めました)




以下6月29日(日曜日)追記:


 一回の食事に量の調整に苦慮しています。目見当で決めた量(普通の食事の半量が目安)が、少なすぎたり多すぎたり。
 少なすぎるのはまだ良いのですが、多すぎて吐くことも有ります。「もうじき満腹」という予兆がないので、食べている最中に、突然、それ以上が入らなくなります。そのままでは、食後の薬を服むための白湯を飲むことも出来ないので、やむを得ず、食事を少し吐き戻さざるを得ないのです。
 実際、6月29日(日曜日)に腹痛で市立病院の救急外来に行ったら、X線及びX線CTで見たら胃もも腸も食物でパンパン、要するに食べすぎでした。
 座薬ボルタレン50でも、若干は痛みが減った程度でした。
 消化を良くする薬として、プリンペラン錠5mgとエクスラーズカプセルとガスターD錠20mgを各3T分3毎食後を3日ぶんと、頓服としてロキソニン錠60mgとムコスタ錠を各1T3回ぶんを処方されました(私にはロキソニンはアマリ効かないので、ブスコパン注射等、他の薬が欲しかったのですが)。病院のお手洗いで、出来る限り吐き戻しましたら、我慢できる程度の痛みになりました。




以下7月10日(木曜日)追記:


 今日は外科外来。


 普段はお腹は緩めなのですが、5月下旬より便秘気味(6月2日に腸に入れたバリウムが翌日どころか6月6日以降も残っていた)。で、酸化マグネシウムとパントシン散を服用してるのですが、睡眠薬各種7錠と一緒に服用すると、朝起きたときに下着とパジャマとシーツを汚すことがあるので、酸化マグネシウムとパントシン散をやめて、頓服の便秘薬プルセニドを処方して貰いました。2T分1で14回ぶん。
 玄米を食して良いかと聞いたら、可だが、良く噛めとのこと。


 満腹感や腹八分目感がない件、胃の動きをよくするガスモチンを処方。3Tを毎食後に分3で28日ぶん。


 貧血は良くなった由。出血直後は10前後まで低下していた血色素量は14.8まで回復しており、鉄剤の服用は中止。


 ダンピング症状の解説を伺いました。
 食後30分ぐらいに来るのが早期ダンピングで、脳貧血様。
 食後2時間ぐらいに来るのが後期ダンピングで、低血糖状態。


 次回は8月7日。


 尚、病棟に落ちていたということで、NTTドコモの携帯電話端末モトローラM1000の充電器を受け取りました。


 因みに、最近の、朝食と昼食の間と昼食と夕食の間の食事は、自分で握った小さめのお握り(お結び)のことが多いです。




以下9月13日(土曜日)に追記:


 市(国民健保)から、今日、5月分の医療費の明細が来ました。
 63万5544円でした。
 6月は、開腹手術があったので、モットモット高いでしょう。
posted by 寫眞機廢人 at 01:33| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記

2008年06月06日

3台目のニコンF80s

 3年前、金欠のため、2台目のニコンF80s+MB-16を処分しましたが、銀塩カメラが安くなったので、昨日、2台目を売った金額の半分ぐらいで、3台目のニコンF80s+MB-16を買いました。
 これで、ニコンF80s+MB-16は2台体制に戻りました。2台のニコンF100+MB-15のサブです。
 2台のF90Xs+MB-10と2台のF90sがあるのに何故F80sと、お思いでしょうが、F90XやF90は性能は上(最高シャッタシンクロ速度が250分の1秒と2倍高速、最高シャッタ速度が8000分の1秒と2倍高速)でも設計が古いのでレンズ内AFモータのAFレンズを使えないからと、F80sはコマ間にシャッタ速度と絞り値と露出補正値を写し込めるから(F100にも無い機能)と、F80はAF測距点が多くて選択されたAFポイントがスーパーインポーズで光るからです。


****続き(写真)は後日****
posted by 寫眞機廢人 at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月02日

リコーGR DIGITAL用の外付けファインダとケース

 GR DIGITALについては、3月31日の記事を、御覧ください。


 GR DIGITALには、当初からGF-1という外付けファインダが別売で用意されていましたが、28mmと21mmの兼用で、嵩張るものでした。
 ケースは、外付けファインダを付けたら収納できないGC-1が別売で用意されていました(本体の付属品ではありませんでした)。


↓GC-1
080528GC-1_1.jpg


 GR DIGITAL2発売と同時に、28mm専用の小型ファインダGV-2と、GV-2装着状態で収納できるケースGC-2が、発売されました。


↓GV-2を装着したGR DIGITAL
080602GR+GV-2.jpg


↓GC-2
080602GC-2.jpg


↓GC-2にGV-2付きGR DIGITALを入れた状態
080602GR+GC-2.jpg


 尚、GR DIGITALとGR DIGITAL2は、大きさが殆ど同じなので、ケースは共用です。勿論、外付けファインダも共通です。


 余談ですが、GV-2とGC-2を買った後、美品だったGC-1は、1800円で売却しました。
 因みに、GV-2とGC-2の中古は幾ら探しても見付からなかったので、新品を購入しました(GC-2は製造台数が少ないでしょうから3750円も納得ですが、製造台数が少ないといってもGV-2の18750円は高すぎると思います)。勿論、GR DIGITAL本体は中古購入です。売却したGC-1も新品購入で、腰に付けずに鞄に入れていたから、私には珍しく(良い写真を撮るためなら機材が壊れても良い・・・ぐらいの使い方が普通です)、美品状態を保ってました。
posted by 寫眞機廢人 at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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