『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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2008年03月31日

HOYAのPENTAXイメージング・システム事業部

 ペンタックス株式会社は、今日より、HOYA株式会社のPENTAXイメージング・システム事業部に、成り下がりました。


http://www.hoya.co.jp/data/current/newsobj-487-pdf.pdf




 尚、ペンタックスは、昨年に以下のようなことを言ってますので、K1D(?)は、当分、発売されないでしょう。


> 優先順位を付けるならば、ペンタックスとして
> は645 Digitalの方が優先度が高いのです。35mm
> 判の研究開発は行なっていますし、今後も継続
> するでしょうが、ウチの能力からすれば両方を
> やることはできません。645 Digitalを発売して、
> その先には開発する可能性はあります。


 但し、「35mm判」と明示しているので、K1D(?)は、APS−C判でなく、ライカ判になる確率が高いですね。
posted by 寫眞機廢人 at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

高級コンパクトデジタルカメラ:Tvs DIGITALとSL300R T*とGR DIGITAL

 今日は、手許の高級コンパクトデジタルカメラの紹介です。


080331高級デジカメ.jpg
 左がCONTAX Tvs DIGITAL、中央がCONTAX SL300R T*、右がリコーGR DIGITALです。


 Tvs DIGITALは、7.3〜21.9mm(ライカ判換算35〜105mm)F2.8〜4.8の「バリオゾナーT*」レンズを搭載した、2560×1920≒491万画素のデジタルカメラです。手許のはチタンシルバー色ですが、ブラック色も有ります。
 アスペクト比は4:3のみです(3:2には出来ません)。
 光学ファインダには、情報表示は皆無です。
 2004年12月に生産終了し、高級機の筈なのに、補修サービス可能期間は2009年12月までと短いです。
 銀塩の高級コンパクトカメラでズームのTvs/Tvs2/Tvs3の流れを汲みます。意匠的には、単焦点のT2やTixやT3と、ズームのTvsやTvs2の、中間です。(蛇足ですが、私は、ここに示した銀塩6機種は、全て持っております)
 いまどき約5百万画素というのは大延ばしには不足に感じますし、動作が非常に遅くて使いにくい(最終版のファームウェア1.05でも)し、広角端がライカ判換算35mmと長いのですが、時々、素晴らしい画が撮れるので、手放せません。
 サンディスクの1ギガバイトのSDメモリーカードを入れています。


 SL300R T*は、CONTAX U4Rの前モデルで、京セラFinecamSL300Rに高級レンズを搭載したものであり、5.8mm〜17.4mm(ライカ判換算38〜115mm)F2.8〜4.7の「バリオテッサーT*」レンズを搭載した、2048×1536≒315万画素のデジタルカメラです。手許のはブラック色ですが、チタンシルバー色もあります。
 アスペクト比は4:3のみです(3:2には出来ません)。
 光学ファインダもEVF(電子ビューファ)もありません。
 ニコンCOOLPIX900シリーズ(COOLPIX4500を含む)を真似た、ボディが2分割されて回転できる構造です。但し、三脚用のねじ穴が有りません。アクセサリーシューも、ありません。
 Tvs DIGITALと同時に生産終了したのですが、バリオゾナーT*よりも格下のバリオテッサーT*を搭載するモデルなのに、補修サービス期限は2014年12月です。
 3980円で買った、聞いたこともないメーカの256メガバイトのSDメモリーカードを、入れています。サンディスクの1ギガバイトが千五百円で買える現在しか知らない方は、驚かれるかもしれませんね。(蛇足ですが、ブツ撮りと猫撮りの専用機と化しているキヤノンEOS D60は、最低解像度の1536×1024で低画質で撮っているので、ハギワラシスコムの64メガバイトのコンパクトフラッシュメモリーカードでも二百枚ぐらい撮れます)
 綺麗に撮れはするのですが、いまどき約3百万画素では、大延ばし出来ないので、出動頻度は非常に低くなっております。それも、手許のデジタルカメラの中では最も小型であるので予備として鞄の隅に入れて置くだけで、数ヶ月に一度ぐらいしか撮影してないと思います。


 GR DIGITALは、GR DIGITAL2の前モデルで、5.9mm(ライカ判換算28mm)F2.4の単焦点レンズを搭載した、3264×2448≒799万画素のデジタルカメラです。アスペクト比が3:2のときは3264×2176≒710万画素です(3:2は最高解像度のみ)。
 光学ファインダもEVFもありません。但し、アクセサリーシューに付ける外付けファインダが別売です。ついでに言うと、銀塩GR(後述)と違って革ケースも別売ですが、外付けファインダを付けた状態では収納できません(銀塩GRに付属のケースはカメラ形状にフィットした柔らかいものですが、GR DIGITAL用のケースは直方体に近い少々硬いものです・・・銀塩GRはグリップ部はパトローネが納まる限界の薄さでレンズ周りは更に更に薄くなっているのに対し、GR DIGITALは銀塩GRの意匠に極力似せるようにしてあるのですが、レンズ周りは薄いもののレンズ自体は数ミリメータ突出していてグリップ部と同じぐらいの厚みになっているからでしょう)。余談ですが、ズームのカプリオGX100では、外付けEVFが付属していますが、EVFを付けたままで専用ケースに収納できます(但し専用ケースにはベルト通しが付いていません)。
 銀塩GRと違い、フラッシュの発光禁止/低輝度時自動発光/強制発光の切り替えが、独立したメカニカルスイッチではなく、メニューから選ぶようになっています。
 前ダイヤルでF2.4〜9.0の絞り変更(露出補正操作中は、露出補正値の変更)が出来ます(オートではF11まで絞られますが、F7.1〜11ではNDフィルタが併用されます)。後モーメンタリーシーソースイッチで、3分の1EV刻みで±2EVまでの露出補正値の変更(シーソースイッチを動かした時点で、露出補正操作中となり、前ダイヤルでも露出補正値の変更が可能)が出来ます(シーソースイッチをホワイトバランス変更と設定とすることも可能です)。後ダイヤル(ADJ釦、押し込むことも出来る)で、フォーカスのマルチAFとスポットAFとMFとスナップと∞、ホワイトバランスのオートと晴天と曇天と電球と蛍光灯と手動設定と詳細設定、ISO感度のAUTOと64と100と200と400と800と1600、測光方式のマルチと中央重点とスポット、の呼び出し(ADJ釦で呼び出し、値の変更は前ダイヤル又は十字キーで行なう)が出来ます(連写、オートブラケット、音声付、調光補正をADJ釦に設定することも可能です、但し最大4項目まで)。通常のコンパクトデジタルカメラと比べると非常に使いやすいのですが、絞り優先AE時に、露出補正操作中に絞りを変更するのが、やりにくいです(前ダイヤルが露出補正値の変更になってしまうためで、露出補正値の変更は後ダイヤルに割り付けて欲しかったです)。
 その他、オートブラケットやホワイトバランスブラケットなど、高級機に相応しい機能を備えています。
 尚、何回かのファームウェアのバージョンアップでかなり大きな機能追加が行なわれていますので、古いファームウェアだと、仕様が上記とは違っています(上記は、現時点で最新である、2.40版のものです)ので、レビュー記事等を読む際には要注意です。
   http://www.ricoh.co.jp/dc/download/grd/wingrd.html
   http://blog.ricoh.co.jp/GR/archives/bgr/
 ブラック色のみです。
 銀塩の高級コンパクトカメラGR1/GR1s/GR1vの後継であり、それらに酷似した意匠です。(蛇足ですが、これらのうちで私が持っているのはGR1sDATEだけで、スーツで外出するときは常に、腰に付けています)
 サンディスクの1ギガバイトのSDメモリーカードを入れています(SDHCメモリーカードには未対応です)。
 光学ファインダかEVFが付いていればモット頻繁に使うのですが、現在の使用頻度は高くありません。


 尚、CONTAX i4RやCONTAX U4RやGR DIGITAL2やシグマDP-1は、持っておりません。
posted by 寫眞機廢人 at 23:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月27日

隠れた高性能機:MZ-Lとα-Sweet2

 病気で記事が途絶えていましたが、今月中旬より復帰しました。(リツキシマブの注射って、健康保険適用前価格で1本20万円以上もしました。高額医療費制度で大半が払い戻される予定ですが。)


 閑話休題、今回は、ペンタックスMZ-Lとミノルタα-Sweet2を紹介いたします。


080327SweetMZL.jpg
 左は、AFズーム75〜300mmF4.5〜5.6を付けたα-Sweet2、右はシグマ28〜70mmF2.8ASPHERICALを付けたMZ−Lです。


 これらは、中級機よりも性能が劣る入門機と思われている方が多いですが、最高シンクロ速度こそ125分の1秒なものの、最高シャッタ速度は4000分の1秒を誇ります。また、なんと、アクセサリーシューに付けたエレクトリックフラッシュで、ハイスピードシンクロが出来るのです。
 機能も満艦飾でありながら、小型で軽量です。
 カスタムファンクションがあるのも、入門機には珍しいことです。




080327Sweet1.jpg
 α-Sweet2の左肩のモードダイヤルです。奥にボケて写っているのは、上がフラッシュのモード切替釦、下が露出補正釦です。


080327Sweet2.jpg
 α-Sweet2の右肩です。上部の前寄りにある釦は、シーンモード5種の選択です。上部の後寄りにある釦は、通常撮影、セルフタイマ、連写、リモコンモードの選択です。背面にあるのはAF作動釦(又はAFロック釦)とスポット測光釦です。


080327Sweet3.jpg
 α-Sweet2のレリーズ釦周辺です。前ダイヤルとP釦があります。


 α-Sweet2の前身のα-Sweetの開発の際、小型軽量高性能カメラを設計したエンジニアが、営業部門から「パパ・ママ向けカメラのα-Sweet」という謳い文句と名称を聞いて驚愕したと、聞き及んでおります。
 7つの測距点を持つAFは高速です。スポット測光や多重露出まで付いています。
 但し、ダイヤルやスイッチなどの機能は、少々入門機っぽいです。けれども、露出モードを、シーンセレクト以外のモード(シャッタ優先AEとプログラムAEと絞り優先AEとマニュアル露出)で頻繁に切り替えるのでない限り、不便はありません。カスタムファンクションの設定には、ファンクション番号と設定値番号しか表示されないので、取説が必要です。
 露出補正は、0.5EV刻みで±3EV迄です。左手で専用釦を押しながら右手で前ダイヤルを回します。後ダイヤルがありませんので、ワンタッチで補正という訳には行きません。しかしながら、ファインダ内に補正値が常時表示されますから、接眼中の変更も比較的容易です。但し、この表示は±2.5EV迄しかなく、+3EVのときには+2.5EV表示が点滅し、−3EVのときは−2.5EVの表示が点滅します。
 AEロックの押釦は有りません。レリーズ釦の半押しでもAEロックされません。但し、前述のスポット測光釦を押している間はAEはロックされますので、さしたる不便はありません。
 オートブラケットは、レリーズ釦の一回の長押しで三連写できるのは便利です。但し、一回ごとに自動解除されないので、解除忘れには要注意です。尚、ずらし幅は、0.3EVと0.7EVと1.0EVの三種、枚数は±0と+と−の三枚固定です。
 AFとMFの切り替えは、露出補正釦の下にあるモーメンタリーのスライドスイッチで、デフォルトはAFです。
 フィルムが途中だと、裏蓋を開けません。
 伝統の、一発で標準設定に戻すP釦も、付いています。
 未改造α-9でも使えないSSMレンズ(AF超音波モータ内蔵レンズ)も、使えます。
 レリーズコードは、電気式で、専用品が必要です。キヤノンEOS-1n等と同様に、ソケットが右側面に有りますので、レリーズコードを繋いでいる状態では、右手でカメラのグリップを握れません。(蛇足ですが、キヤノンEOS-1vではソケットの位置が変更されました)
 リモコンRC-3(即時レリーズと2秒後レリーズの2つの押釦を備える)も使えますが、今となっては通常の方法では入手不能でしょう。私は、500円ジャンクワゴンで見付けました。α-Sweet2使用法ビデオテープの付録に付いていたようで、ネット上個人売買でビデオテープと一緒に入手できると思います。
 単三電池入りグリップは存在しません。
 尚、後継機は、Sweetの名が消えてα-70となりましたが、デジタル一眼レフでSweetの名が復活しました。コニカミノルタから事業譲渡を受けたソニーからSweetの名を冠したデジタルカメラが出るのか、興味深いところです。




080327MZL1.jpg
 MZ-Lの左肩のモードダイヤルです。ペンタックスファンクションが選択されている(PFという表示が点灯している)状態です。表示がある中央部は動かず、外側部分がダイヤルです。
 露出補正釦を写し忘れましたが、α-Sweet2と同じ位置です。


080327MZL2.jpg
 MZ-Lの右肩です。上部の前寄りにある釦は、通常撮影、連写、セルフタイマ、リモコンモード、オートブラケット、多重露出の選択です。上部の後寄りにある釦は、フラッシュのモードの選択です。背面にあるのはAEロック釦です。


080327MZL3.jpg
 MZ-Lのレリーズ釦です。釦の周りに前ダイヤルならぬ前レバースイッチがあります。


 MZ-Lは、「MZ-7のボディにMZ-3のシャッタを搭載したようなカメラ」と、言われています。
 ダイヤルやスイッチなどの機能は、MZ-3の分かりやすい古典的なものではなく、入門機そのものですが。因みに、ハイパー操作系はありません。
 前ダイヤルの代わりに、ミノルタα-iシリーズと同様の左右に動かせる中点オフのモーメンタリの電気レバーが、レリーズ釦の周りにあります。後ダイヤルはありません。
 絞りの設定は、MZ-3同様にレンズ鏡筒の絞りリングで行なうことも出来ますが、電気レバーでも行なえます。(MZ-3の、絞りはレンズ鏡筒の絞りリングで行なう方式は、以前のニコンと同じですが、ペンタックス用の最近の大口径レンズでは、絞りリングが奥まっていて幅も狭いので、非常に操作性が悪くなっています。写真の入門には最適な、非常に分かりやすい操作系なのですが。)
 AF測距点は3つです。被写体によってはチョット動作が迷いやすいです。
 AEロック釦は、押し易くはあるのですが、押している間だけロックするのではなく、一回押すとロックしてもう一回押すとロック解除なのが、私には違和感があります。尚、シャッタ半押しでAEロックするか否かは、ペンタックスファンクションで設定できます。
 露出補正は、0.5EV刻みで±2EV迄です。左手で露出補正釦を押しながら右手でレバーを動かします。露出補正釦を押している間はファインダ内に補正値が表示されますので、接眼中の変更は比較的容易です。この表示は普段は、露出補正してないときには消えていて邪魔にならず、補正しているときは常時点灯です。
 オートブラケットは、レリーズ釦の一回の長押しで三連写できるのは便利です。一回ごとに、自動解除されます。以前のニコンではマルチコントロールバックで複雑な操作をしないと再度設定できませんでしたが、MZ-Lでは釦一つ(4回押し)です。オートブラケットのずらし幅は0.3EVと0.5EVと0.7EVと1EVを選べるものの、ペンタックスファンクションで設定する必要があるのは不便で、枚数は±0と+と−の3枚固定です。
 AFとMFの切り替えは、露出補正釦の下にあるオルタネイトのスライドスイッチです。
 ファインダには視度調整が付いています。プレビュー(絞り込み)は、電動式です。
 レリーズコードは、電気式で、専用品が必要とされていますが、エツミの汎用品やライカ用が使えるのではないかと思います。ソケットは、露出補正釦の上に有ります。
 赤外線リモコンも使えますが、今となっては入手は困難でしょう。尚、リモコン使用時のレリーズのタイムラグは、ペンタックスファンクションで変更できます(即時と3秒後で、初期設定は3秒後)。
 単三電池入りグリップは、MZ-3やMZ-5と共通品です。
posted by 寫眞機廢人 at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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