『「写真好き」の戯言』改め『寫眞機廢人の戯言』

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バージョン8までのインターネットエクスプローラでは、1行の空白は詰められてしまい、2行以上の空白は1行の空白として表示されるため、基本的に空白行は2行にしています。他のブラウザで御覧になると空白行が2行もあって変な感じですが、お許しください。また、コメントにも、空白行を入れるときは、2行にしてください。
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2008年01月31日

ミノルタのバッテリーグリップVC-9とVC-7

 今日は、ミノルタの、α-9用バッテリーグリップVC-9とα-7用バッテリーグリップVC-7を取り上げてみます。


 これらのバッテリーグリップは、種々の電池を使えるように出来ています。
 このような工夫は、他社の製品にもあるのですが、VC-9ほどに多種の電池を使えるものを、私は他に知りません。


080131VC-9_1.jpg
 VC-9です。


080131VC-9_2.jpg
 VC-9のバッテリー切り替えスイッチです。α-9内部の電池も使えるようになっています。


080131VC-9_3.jpg
 VC-9内蔵のバッテリーホルダに単三アルカリ電池4本を入れたところです。


080131VC-9_4.jpg
 VC-9内蔵のバッテリーホルダに2CR5リチウム電池を入れたところです。


080131VC-9_5.jpg
 VC-9内蔵のバッテリーホルダにCR123Aリチウム電池2本を入れたところです。


080131VC-7_1.jpg
 VC-7です。


080131VC-7_2.jpg
 VC-7のバッテリー切り替えスイッチです。α-7内部の電池も使えるようになっています。


080131VC-7_3.jpg
 VC-7内蔵のバッテリーホルダに単三アルカリ電池4本を入れたところです。


080131VC-7_4.jpg
 VC-7内蔵のバッテリーホルダにCR123Aリチウム電池2本を入れたところです。


 尚、α-707si/α-807si用のバッテリーグリップVC-700には、このような工夫はなく、単三電池4本しか入れられませんので、今回は取り上げませんでした。
 追記:上記は誤りで、aspirinさんからご指摘を頂きましたが、VC-700には2CR5も使用可能です。
posted by 寫眞機廢人 at 22:31| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2008年01月27日

松下電器産業DMC-FZ50

080128DMC-FZ50_1.jpg


 去年10月19日の記事に書いたコニカミノルタDiMAGE A2と同ジャンルの、レンズ固定装着のEVFカメラです。
    http://panasonic.jp/dc/fz50/index.html
 銀塩カメラの「所謂ブリッジカメラ」に似た存在です。因みに、富士フイルムは、この種のカメラを「ネオ一眼」と呼んでいます。


 DiMAGE A2はとうの昔に製造中止ですが、DMC-FZ50は現行品です。
 先代のDMC-FZ30なら格段に安く入手できるのですが、解像度は最高705万画素(アスペクト比が3:2のとき)でも充分なものの、感度が最高ISO400と低すぎます(DiMAGE A2よりも高感度なカメラが欲しくて買ったのですから)。
 因みに、解像度は最高864万画素(アスペクト比が3:2のとき)です。(アスペクト比が4:3なら1千万画素です)


 DiMAGE A2がライカ判換算で28〜200mmなのに対し、DMC-FZ50はライカ判換算で35〜420mmです。
 DiMAGE A2と比べると、望遠が凄い(カタログスペックで選ぶ初心者をターゲットにしているのでしょう)ものの、広角が弱いのが難点です。専用のワイドコンバージョンレンズもありますが、ズームを広角端にしたときしか使用できません(24.5mmF2.8になります)し、コンバージョンレンズの有無をメニューの奥で設定する必要があり、着脱の面倒さもあって普段に使えるものではありませんでしたし、換算28mm程度で撮れないのも不満です。


 通常撮影はISO1600迄で、高感度モードではISO3200を使えます。但し、このISO3200は、画素混合によって高感度ノイズを減らしていますので、解像度は大きく低下します(サービスL判ぐらいまでしか延ばせない)。


 DiMAGE A2同様に、ズームが電動でなく、レンズのズームリングを直接に回転させる操作法なのは、使い易いです。尚、DiMAGE A2と違ってズーム操作をしても鏡筒は伸縮しません。


 記録媒体は、DiMAGE A2と違って、SDメモリカードです。
 今後は、高速連写する一眼レフ上位機種はコンパクトフラッシュメモリカードを使い続けるでしょうが、それ以外はSDメモリカード(miniSDメモリカードやmicroSDメモリカードを含む)になるでしょうね。
 蛇足ですが、xDピクチャカードは、富士フイルムがSDメモリカードに転向しつつあり、残るはオリンパス一社となりましたが、オリンパスもそろそろ諦めるのではないかと思います。


080128DMC-FZ50_2.jpg


 カメラメーカの製品でないためかどうか分かりませんが、操作系がイマイチです。折角、前後2ダイヤルを装備しているのに、それを生かせていません(例えば、手ブレ補正モード切替メニュー呼び出し釦が一等地にあり、露出補正はメニューの奥にあります)。


 個人的な感触では、感度以外は、DiMAGE A2に敵いませんね。
posted by 寫眞機廢人 at 23:56| Comment(9) | TrackBack(1) | 日記

2008年01月16日

ワンダバダバダ、ダバダバダ

 寫眞や寫眞機とは関係ない話題です。


 近いうちに、腕時計としては大型ではあるものの、第三世代携帯電話端末(FOMAなど)で、腕時計型のテレビ電話機が出るでしょう。
 更に将来は、小型化されて、ウルトラ警備隊のビデオシーバーに近いぐらいの大きさになるでしょう。


 これまでの端末を振り返ってみると...


 先ず、停波したのでもう使えませんが、音声通話専用のPHS端末WRISTOMOがありました。
WRISTOMO.jpg
 腕時計としては大きくて重く、通話時には腕から外して受話器型にして口と耳にあてがう必要がありました。


 そして、初めて見た人の多くがテレビ電話機だと誤認する、スーパーワンセグTVウォッチがあります。
SuperOnesegTvWatch.jpg
 腕時計としては異様に大きく、テレビ放送は見られますがテレビ電話は出来ない音声通話専用です。開いた蓋の裏が画面です。腕に嵌めたままで通話できます。時刻が常時表示されないのが致命的欠点です。


 これは、携帯電話端末やPHS端末ではなく、特定小電力の腕時計型ウォーキートーキー(音声通話専用)です。
WristWalkieTalkie.jpg
 このぐらいの大きさと重さに収まって呉れれば、常用できると思います。


 近いうちに、最初はスーパーワンセグTVウォッチぐらいの大きさで、腕時計型のFOMAテレビ電話端末が出ると予想しています。
 スーパーワンセグTVウォッチはテレビ電話として使うには充分すぎる大きさの画面を持っていますから、現状のテレビ電話機能付きFOMA端末の若干の小型化と形状変更で、充分に製品化できると思います。


 ただ、相手の顔を見ながら通話しても、別に面白くないんですよね。
 同じ理由で、有線の電話(普通の加入電話)のテレビ電話機も、全然普及しなかったんですよね。
posted by 寫眞機廢人 at 10:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年01月11日

修理依頼時には、内容を吟味してからGOサインを出すべき

 少々古い話です。


 去年11月11日の記事『掛川市景観市民講座・第2回「秋・里山の景観を考える」』http://shasin.sblo.jp/article/6685929.htmlに去年11月16日に追記したように、F100(No.2)に、極端に露出不足のコマがあったため、去年11月21日に、MB-10やMF-29やVR24〜120mmレンズを付けた状態で、撮影したネガを添付して、カメラのキタムラ掛川中央店に修理に出しました。


 去年11月29日に、カメラのキタムラ掛川中央店より、「金額が¥22334(消費税込み)。尚、今回は24-120VR、MB−15は異常なしで、F100ボディのみの修理金額となっております。」という電子メールが来たので、高額なのに驚きつつも、故障部位が特定されたと信じ込んで、修理内容の詳細も確認せずに、その日のうちに「F100の修理を実施してください。因みに、不良部位はどこだったのでしょうか?それから、VR24-120レンズだけは、先にご返却頂けると助かります。」という電子メールを送りました。


 不良部位がどこであるかの返事の電子メールが来ないまま、マァ急いで知る必要もないと思って、放置してました。
 レンズだけ早く返却してくれという電子メールを去年12月28日に送りましたところ、去年12月29日に「先日のF100の修理の件ですが、ボディ、レンズとも店頭に戻ってまいりました。ご連絡遅くなりまして、申し訳ございませんでした。」という電子メールが届きました。


 去年12月30日にカメラのキタムラ掛川中央店に受け取りに行きました。
 見本ネガが付いていませんでした。修理業者のところに残っている可能性があるから調べるが、修理業者は年末年始休業中だから日数が掛かるとの説明でした。その晩、電子メールが来て、ネガを修理業者に送るのを忘れてたので店内に有ったとのことでした。
 修理内容は、不良が再現しないため、怪しい「シャッター部組」と「絞り基板部組」を新品交換したとのことでした。


 修理業者は、料金も高く修理ミスも多い日研テクノでした。
 受付日はは去年11月28日、保留解除日は12月14日、出荷日は去年12月19日になっていました。


 以上、客観的事実だけを書きました。
 所感としては、修理内容を確認せずにGOサインを出した私も悪いのですが、店の対応にも問題が多いと考えます。
posted by 寫眞機廢人 at 03:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

タムロンAF28-300mmF3.5-6.3XR Di VCキヤノン用

080110_28-300VC_1.jpg


 手ブレ補正機能付きの高倍率ズームレンズです。
    http://www.tamron.co.jp/lineup/a20/vc/
 高画質に拘らなければ、万能とまでは言えませんが、非常に用途が広いレンズです。小型軽量ボディにレンズはこれ1本で、お散歩撮影には充分です。


 去年8月1日の記事で紹介し、その後に発売が延期され、去年10月25日の記事で一部のボディで正常動作しないことの但し書き付きで発売日が決まったことを紹介した製品です。


 中古で買ったキヤノンEF28-135mmF3.5-5.6IS USM(分解清掃済み)と中古で買ったキヤノンEF70-300mmF4-5.6IS USM(光学ユニット交換済み)を売却したお金で、中古を買いました。
 尚、70-300は、75-300から買い替えたものです。75-300はISレンズの内でで最初に発売されたもので、IS性能も像揺れも、70-300と比べると、大きく劣りました。
 ま、じきに、私が買った価格よりも新品価格が安くなるでしょうが、1月26日に使いたいので、買ってしまった次第。


080110_28-300VC_2.jpg
 EOS7に装着したところです。
posted by 寫眞機廢人 at 00:49| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2008年01月10日

APEX105の1台のLCDが不点灯

2台のAPEX105.jpg


 昨年12月29日の記事の1月5日の追記に、APEX105が発掘されたと書きました。
http://shasin.sblo.jp/article/8908326.html


 しかし、電池を入れ替えたところ、2台のうちの1台は、背面LCDが点灯しません。
 セルフタイマやフラッシュ発光モードなどは正常に動作するのですが、実際に撮ってみるまで、どういうモードになっているのか分からず、実用的には使えません。また、フィルムカウンタも表示されません。
(下側は、デートも表示されていませんが、これは、分解に備えてデート用電池を抜いたからです。デート写し込みが正常動作するか否かは未確認です。)


 しかし、電子制御のカメラの分解修理は、自信がありません。(電子機器でも、ノートパソコンなんかなら、難しくないのですが)


080109APEX105内部.jpg
 5本のねじを外して裏蓋の中を開いたところです。
 どこから手を付けたら良いのか、見当も付きません。


 勿論、業者に修理に出したら中古価格よりも高く付くでしょうから、考えておりません。


 さて、どうしたものか。
posted by 寫眞機廢人 at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年01月09日

EOS-1vDP⇒EOS-1vHS

080109EOS1V.jpg080109PBE2.jpg080109EOS1VHS1.jpg






080109EOS1VDP1.jpg
 EOS-1vDPです。


080109BPE1.jpg
 EOS-1vDPから外したバッテリグリップBP-E1です。
 リチウム電池2CR5と単三アルカリ乾電池4本の両方を収容し、スイッチで切り替えてどちらか片方を使います。


080109EOS1V.jpg
 BP-E1を外したEOS-1vです。


080109EOS1V蓋.jpg
 EOS-1v底面の、駆動カップリングの蓋を外します。


080109PBE2.jpg
 パワードライブブースタPB-E2です。
 単三アルカリ電池8本を収容します。
 BP-E1と違って、縦位置用のシャッタ釦や前ダイヤルや各種押釦が付いています。(後ダイヤルは付いていませんが、縦位置に構えると、EOS-1v本体の後ダイヤルに右手親指が届きます)


080109EOS1VHS1.jpg
 BP-E2を付けたので、EOS-1vHSになりました。


080109EOS1VDP2.jpg080109EOS1VHS2.jpg
 EOS-1vDPとEOS-1vHSの側面です。


 尚、EOS-1nHSと2台のEOS-1nRSとEOS-3(PB-E1付き)を持っているのにEOS-1vを買ったのは、F8までAFが効く(中央測距点のみだが)からです。
posted by 寫眞機廢人 at 03:30| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2008年01月03日

富士フイルムFinePix S8000fdって?

 CCDハニカムを使ってないことといい、他のスペックも見ると、
オリンパスSP−560UZのOEMではないか
と、個人的に疑っているのですが。


 尚、仮にFinePixS8000fdが「SP−560UZのOEM」だったとしても、SDメモリカードも使えるようになっているなど、OEM先向けのモディフィケーションは行なわれています。
 銀塩のブリッジカメラのリコーMIRAIシリーズとオリンパス光学工業のIZMシリーズの関係と、同様かと。




2月7日追記:


080207FinePixS8000fd1.jpg


 気が付いたら机の上にこんなモノが。
(実は1月3日の時点では注文済みでした)
posted by 寫眞機廢人 at 03:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2008年01月01日

謹賀新年

↓今年こそは、ネコ年です(爆)
060805cats.JPG
2006年8月5日、銀塩(使用機材を失念)
071231nanami.jpg
2007年12月31日、EOS D60


本年も宜しくお願い致します
posted by 寫眞機廢人 at 00:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
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